2020/08/16ケルティッククラシック

未勝利の25歳サイムが首位で最終日へ

◇欧州男子◇ケルティッククラシック 3日目(15日)◇ケルティックマナーリゾート(ウェールズ)◇7354yd(パー71) ツアー未勝利の25歳コナーサイム(スコットランド)が8バーディ、ボギーなし
2020/08/23ウェールズオープン

サイムとセーデルベリ首位 川村昌弘58位に後退

◇欧州男子◇ウェールズオープン 3日目(22日)◇ケルティックマナーリゾート (ウェールズ)◇7354yd(パー71) 首位から出たコナーサイム(スコットランド)が3バーディ、2ボギーの「70」で
2020/08/21ウェールズオープン

英国勢がウェールズで首位発進 川村昌弘は出遅れ

◇欧州男子◇ウェールズオープン 初日(20日)◇ケルティックマナーリゾート (ウェールズ)◇7354yd(パー71) 2週続けてウェールズの同コースで開催。ジョーダン・スミス(イングランド)とコナー
2020/05/18ヨーロピアンツアー公式

第2回「BMWインドア招待」はサイムが制覇

舞台をバーチャルのロイヤルポートラッシュに移して開催された「BMWインドア招待 powered by TrackMan」は、8アンダーの「64」をマークしたコナーサイムが2打差で優勝を遂げた
2020/09/04アンダルシア マスターズ

川村昌弘が21位発進 カンピージョ母国で首位

コナーサイム(スコットランド)、グイド・ミグリオッティ(イタリア)、ジョン・キャトリンと並ぶ2アンダーの首位発進を切った。 1打差の5位にペップ・アングレス(スぺイン)。前週「ISPSハンダUK
2020/08/22ウェールズオープン

李昊桐が2位に浮上 川村昌弘は再開後初の予選通過

◇欧州男子◇ウェールズオープン 初日(20日)◇ケルティックマナーリゾート (ウェールズ)◇7354yd(パー71) 2人が並んだ首位から出たコナーサイム(スコットランド)が「70」で回り、通算6
2020/06/01ヨーロピアンツアー公式

セルヒオ・ガルシアら5人が同時優勝/第4回「BMWインドア招待」

、スコットランドのコナーサイムもリーダーボードの頂点に並び、2週前に開催されたロイヤルポートラッシュでの勝利に続くバーチャル大会2勝目を挙げた。 イングランドのマシュー・ジョーダンとフランスのダミアン・ペリエも
2020/07/10オーストリアオープン

欧州再開戦でラウテン首位発進 56歳ヒメネス3打差

「65」でプレーし、7アンダーとして首位で発進した。 マーク・ウォーレン、クレイグ・ハウィーのスコットランド勢が1打差の2位で追う。 5アンダー4位でニコライ・ホイガールト(デンマーク)、コナーサイム
2020/08/17ケルティッククラシック

23歳ホースフィールドが逆転優勝 英国シリーズ4戦2勝

トーマス・デトリー(ベルギー)。首位で出たコナーサイム(スコットランド)、アンドリュー・ジョンストン(イングランド)、トーマス・ピータース(ベルギー)が通算15アンダー3位に入った。 新型コロナ
2020/07/12オーストリアオープン

2打差以内に8人の混戦 ヒメネスは後退12位で最終日へ

入りがあるコナーサイム(スコットランド)ら3人が1打差の3位タイ。ユースト・ラウテン(オランダ)ら9アンダー6位タイまで、2打差以内に8人がひしめいて最終日を迎える。 単独首位で決勝ラウンドに進んだ
2020/10/14ヨーロピアンツアー公式

スコティッシュ選手権で知っておくべき5つのこと

賞を獲得したロバート・マッキンタイアは、今大会に出場するスコットランド人選手の中で最も世界ランクの高い選手であり、他には昨年このコースで開催された「全英オープン」最終予選で優勝したコナーサイムも出場
2020/09/14全米オープン

2020年「全米オープン」出場者&資格

・パラトーレ ロマン・ランガスク サミ・バリマキ アドリアン・オタエギ コナーサイム ジャスティン・ハーディング トーマス・デトリー 18 2020年コーンフェリーツアーのポイントランキング上位5人<有
2020/07/08ヨーロピアンツアー公式

「オーストリアオープン」で知っておくべき5つのこと

、ともに「BMWインドア招待」シリーズで優勝を果たしたウィル・ベッセリンクとコナーサイムも名を連ねている。なお、サイムは2018年「ショットクロックマスターズ」で2位に入っている。 他には、3月に
2020/09/16ヨーロピアンツアー公式

全米オープンで知っておくべき5つのこと

、ウィングドフットGCで開催される今年の「全米オープン」の出場権を付与することを決定した。 その10人のうち6人は、今回が「全米オープン」初出場となる。このうち、アドリアン・オタエギ、コナーサイム、そして