2014/07/24ツアーギアトレンド

全英でTOP10独占!? 知られざる“日本勢”の活躍

トーナメントで、日本のモノづくりに対するトッププレーヤーたちからの“信頼”が如実に現れる形となった。 順位 選手名 使用シャフト 優勝 R.マキロイ 三菱レイヨン KUROKAGE SILVER 70
2014/01/10ギアニュース

女性にもスパイクレスの「ルナ」

の一種で、ゴムの硬さや凹凸を部分的に変化させることで、プレーヤーの求めるグリップ力を発揮。昨年11月発売の『FIインパクト』に搭載された構造で、同社契約のスーザン・ペターセン選手は、同シューズで複数回
2013/11/20ギアニュース

ヨネックス、新シリーズ『EZONE XP』発表

、アイアンというフルラインアップ。対象ゴルファーは、ヘッドスピード(HS)43m/s前後のゴルファーだという。 同シリーズは、ゴルフクラブとプレーヤーのパワーを最大限引き出すべく、ヘッドとグリップに
2013/11/13ギアニュース

テレサ・ルーが日米両ツアー初優勝!

キャロウェイゴルフのスタッフプレーヤー、テレサ・ルーは全米女子プロゴルフ協会(LPGA)公式戦「ミズノクラシック」(近鉄賢島カンツリークラブ)で、通算14アンダーで日米両ツアーを通じて初優勝を果たし
2013/09/17マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z725 リミテッドモデル ドライバー

リミテッドモデルは、如何に進化しているか、そしてどんなプレーヤーに向いているのかマーク金井が徹底調査を行う。 ・つかまり過ぎを抑えたいフッカー ・弾道を打ち分けたい人 ・吹け上がりを抑えたい人 ダンロップ
2013/08/26ギアニュース

遂に出た、500cm3の高反発モデル

。さらに、特筆できるのがヘッド重量で、その数値は180g。超大型でありながら軽量化を図ったことで、スイングパワーが不足している人、スライスで悩んでいる人でも振り切れるとのこと。ヘッドスピードのアップも
2013/08/06マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス レクシス カイザ

クラブメーカーであるが、同時にシャフトだけも「レクシスシリーズ」で単独にラインナップしている。今回試打するレクシス カイザは同社の最新モデル。ツアーで得た経験やノウハウを活かし、プレーヤー
2013/07/11ギアニュース

石川遼vsG・プレーヤー、「飛距離で負けるか」

ず、スムーズに入射していくので、エネルギーロスも最小限に抑えられます。実際、浅重心の考え方は、同社のスタッフプレーヤーのフィル・ミケルソンが使用した『フランケンウッド』にも採用されています。これらの
2013/06/11マーク金井の試打インプレッション

コブラ ZL アンコール ドライバー(レッド)

リッキー・ファウラー、イアン・ポールターなど海外のトッププレーヤーをかかえるコブラ。ドライバーは、3モデルがラインナップされているが、今回は投影面積が大きく、幅広い層をターゲットにした「ZL
2013/03/26ギアニュース

BSからゴルフグッズ続々登場!マスターズモデルも

、キャディバッグ3モデル、キャップに加え、ロゴマークを大きくあしらったキャップマーカー、スポーツタオル、330gの軽量銀傘が新たにラインアップ。 キャディバッグは10型の口枠でありながら、3・5kgと持ちやすい
2013/01/25ギアニュース

50g台の軽量ディアマナ

三菱レイヨンは2月中旬、昨年秋に発売した第三世代『ディアマナB』シリーズに50g台でアスリートが叩ける軽量スペックを新たに追加する。 アスリートにはヘビースペック――。近年、世界のツアーシーンでは
2012/11/13マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z525 ドライバー

する。460CCと大型ヘッドなのだが、アスリートが好むスリクソンらしく締まったデザインに仕上がっている。果たしてどのようなプレーヤーに向いているのかマーク金井が徹底調査を行う。 ・つかまり過ぎを抑えたい
2012/10/10ギアニュース

音声と液晶表示で知らせるゴルフナビ

。 『AGN‐Voice2(ボイス・ツー)』は、腕にも装着できるほか、キャップの鍔やベルトなどに取り付けることができる本体裏面のクリップがあるのが特徴だという。サイズは、薄さ12mm、重さ30gの薄型
2012/10/02マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ Bシリーズ

として手元から中間部が強化された。プレーヤーの意図によりリニアに反応してスイングの全局面でヘッドが感じやすいシャフトといわれるがその性能はいかに。マーク金井がS、R打ち比べて検証を行う。 ・手元側のし
2012/09/24ギアニュース

三菱レイヨン ディアマナBの試打会に潜入

'li」の曲げ剛性分布を踏襲しながら、手元・中間部分を硬くしたことで、プレーヤーの意図に反応し、ダウンスイング時のヘッド位置を感じ取りやすくしたとのこと。一方、ねじれ剛性分布では、バット部分
2012/09/11ギアニュース

次世代アスリートのスタンダードへ『ディアマナB』登場

『カイリ』の打ち手を選ばないスムーズEIを踏襲しながら、手元から中間部を強化。プレーヤーの意図によりリニアに反応してスイングの全局面でヘッドが感じやすいシャフトだという。 また、バット部は捻れ剛性が極めて