2002/07/01フェデックス セントジュードクラシック

米国男子ツアー「FedExセントジュードクラシック」最終日

3日間連続(65)をマークし、最終日を2位以下に4打差をつけ首位で突入したグレンナティック。いままで最終日を首位で迎えたことのないナティックだが、試合が始まる前の戦略はただひとつだったという
2002/06/30フェデックス セントジュードクラシック

G.ナティックが3日間連続で65をマーク

米国男子ツアー「フェデックス・セントジュードクラシック」3日目。初日から首位のグレンナティックが、この日もスコアを伸ばしトータル18アンダーで単独首位をキープした。ナティックは3日間連続で65を
2002/06/29フェデックス セントジュードクラシック

グレン・ナティックが連日の6アンダーで単独首位に立った

になった。 初日が雷雨のため中断になり、そのままサスペンデッド。そして、2日目の朝から再開され、第2ラウンドは予定よりも1時間30分遅れてスタートした。初日に65をマークし首位タイのグレンナティック
2002/06/28フェデックス セントジュードクラシック

米国男子ツアー「FedExセントジュードクラシック」初日

(暫定) 1位(-6・65):グレンナティック 1位(-6・65):ティム・ペトロビック 3位(-5・66):マット・クーチャー 3位(-5・66):ジャスティン・レナード 3位(-5・66
2002/06/28フェデックス セントジュードクラシック

初日は日没サスペンデッド。デーリーが好スタートを切った!

。暫定で首位に立っているのは、6アンダーをマークしたグレンナティックとティム・ペトロビックの2人。そして1打差の3位には、マット・クーチャー、ジャスティン・レナード、ノタ・ビゲイなど6人が並んだ