2018/09/25トップ杯東海C

小平智が前年覇者として登場 “魔の16番”を攻略せよ

の試合としては3戦目となる。 小平は昨年、首位タイから出た最終日を「69」でまとめて通算14アンダーまでスコアを伸ばした。時松隆光には1打差、歴代王者に名を連ねる片山晋呉とキムヒョンソン(韓国)には
2018/08/26記録

「RIZAP KBCオーガスタ」歴代優勝者

芥屋ゴルフ倶楽部 2013 S.J.パク 芥屋ゴルフ倶楽部 2012 亨成 芥屋ゴルフ倶楽部 2011 ベ・サンムン 芥屋ゴルフ倶楽部 2010 谷原秀人 芥屋ゴルフ倶楽部 2009 池田勇太
2018/09/02フジサンケイクラシック

早くも開花した大器 星野陸也は“経験”を糧に急成長

。昨シーズンの優勝争いの経験、昨年大会の最終日を「66」で回った経験、「全米オープン」で打ちのめされた経験、先月のツアー外競技「札幌オープン」でキムヒョンソン(韓国)に競り勝った経験。その全てが、初
2018/07/08セガサミーカップ

ケネディが5季ぶり3勝目 今平、藤本ら3位

バーディ、1ボギーの「64」で回り通算12アンダーで逆転。2013年「関西オープン」以来となる5季ぶりのツアー3勝目を挙げた。 首位から出たキムヒョンソン(韓国)が3打差の2位。今平周吾、藤本佳則
2018/07/07セガサミーカップ

【速報】石川遼は「74」 通算イーブンに後退

「74」とスコアを落とし、通算イーブンパーでホールアウトした。 池田勇太は4バーディ、4ボギーの「72」と伸ばせず、同じく通算イーブンパーで第2ラウンドを終えた。 3バーディ、ノーボギーでプレーしたキム
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

「充実感がありますね」時松隆光は憧れの選手と優勝争い

に3打差をつけ、メジャー初勝利に前進した。 この日、同組で回ったのは、40歳の近藤智弘と38歳のキムヒョンソン(韓国)の二人。近藤に「時松くんは良いゴルフをしているので、崩れる要素はないと思う」と
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

韓国の谷口徹?46歳Y.E.ヤンはアメリカを再び目指す

ですよね」と、おおいに刺激を受けたという。 キムヒョンソンは3週前の「日本プロ」で予選落ちした後、悩んでいたパッティングをヤンに教えてもらったという。「お前たち若いんだから、なんでできないの
2018/06/01日本ツアー選手権森ビル杯

復活かける近藤智弘が首位に浮上 石川遼は2戦連続予選落ち

ない。この日はわずか21パット。「あすからもパッティング勝負でいけるようにしたい」と微笑した。 キムヒョンソン(韓国)と時松隆光が1打差の2位タイ。首位タイから出た重永亜斗夢は「69」にとどまり
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

時松隆光が国内メジャー初制覇に王手 近藤智弘3打差2位

首位の近藤智弘のほか、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、キムヒョンソン(韓国)。7アンダー5位に武藤俊憲、木下裕太、市原弘大 2アンダーの27位タイで週末に入った星野陸也が後半17番をダブルボギーとしながら「67」。大会2勝の宮本勝昌らと並び通算6アンダー8位タイに浮上した。
2018/04/21パナソニックオープン

「ゴルフが若い」片山晋呉の“ジェットコースターラウンド”

バーディで締め、首位のキムヒョンソン(韓国)とは3打差。同組でこれを目撃したキムも「ハンパない」と目を丸くした。 「5年くらい前だったら(11番で)終わっているのは間違いない。あれができたというのは大きい
2018/04/22パナソニックオープン

39歳ガンジーが14年ぶりの勝利 日本ツアー即参戦へ

涙も見えた。インドの39歳ラヒル・ガンジーが最終日を「68」で回って逆転優勝。キムヒョンソン、ハン・ジュンゴンの2人の韓国勢を1打差で振り切って、アジアンツアーで14年ぶり、日本ツアーでは初勝利を
2018/04/18ツアーギアトレンド

“ドラコン界”の有名シャフト ツアープロも愛用中

◇国内男子◇東建ホームメイトカップ◇東建多度カントリークラブ・名古屋(三重)◇7081yd(パー71) 今年からテーラーメイドと1Wの使用契約を結んだキムヒョンソン(韓国)が『M4 ドライバー』に
2018/04/22パナソニックオープン

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

目を挙げた。 通算13アンダーの2位にキムヒョンソンとハン・ジュンゴン(ともに韓国)。首位スタートのキムは「70」と1つ伸ばすにとどまり、3季ぶりのタイトルを逃した。 通算10アンダーの4位にイ
2018/04/20パナソニックオープン

星野陸也が単独トップで決勝へ 石川遼は11位に浮上

見据える。 同じく首位タイから出た片山晋呉は「70」とし、通算8アンダーの2位に後退。同順位にパク・サンヒョン、キムヒョンソン(ともに韓国)、ラヒル・ガンジー(タイ)、ベン・レオン(マレーシア)、木下
2018/04/21パナソニックオープン

【速報】石川遼は「76」と崩れる 下位に後退

アンダーで首位を走るのは、ともに15ホールを終えたキムヒョンソン(韓国)とラヒル・ガンジー(インド)。首位から出た星野陸也は15ホールを終えて1つ落とし、通算9アンダーとしている。