2017/12/02ザ・クイーンズ

米LPGA軍団を撃破し来日!韓国チームは「歴代最強」説

、ダブルスと個人戦を合わせて計13マッチで12勝1敗。2日間で2位の日本チームの倍の24ポイントを重ねた。キムハヌルを除いて日本ではあまり馴染みのない選手ばかりだが、チーム構成は『歴代最強』との声もある
2017/12/01ザ・クイーンズ

日本は2勝1分1敗 全勝韓国に続いて2位/4ツアー対抗戦

、韓国ツアーのキムハヌル智賢(キム・ジヒョン)に1DOWNで敗れたものの、後続の2組がポイントを加算した。 ともに豪州ツアーと対戦し、上田桃子と西山ゆかりは1UP、鈴木愛と川岸史果は…
2017/11/30ザ・クイーンズ

“成田ジャパン”で王座奪還へ 威信かけ4ツアー対抗戦

の笠りつ子、川岸史果、比嘉真美子、堀琴音、西山ゆかり、穴井詩。 昨年覇者の韓国チームは日本ツアー賞金ランキング4位のキムハヌルがキャプテンを務めて連覇を狙う。韓国ツアー賞金女王のイ・ジョンウン、同2
2017/11/26ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛が初の賞金女王 日本人4年ぶり

9アンダーの4位に李知姫(韓国)。通算7アンダーの5位にアン・ソンジュ(韓国)が続いた。 逆転女王には優勝が最低条件だったキムハヌル(韓国)は、通算6アンダーの6位で終えた。
2017/11/25ツアー選手権リコーカップ

賞金女王へ最後の試練 鈴木愛が戦う見えない敵

逆転を許す(※)。最終日は、最終組のイから6組前でキムハヌル(同ランク2位/韓国)とラウンド。「特にまわりの選手のスコアは意識をしていない」としたがライバルたちとの戦いに加えて、見えない重圧もある
2017/11/25ツアー選手権リコーカップ

テレサ・ルー首位 成田美寿々3位、鈴木愛13位で最終日へ

「70」で回り、同ランキング2位のキムハヌル(韓国)と並ぶ通算2アンダーの13位で最終日を迎える。鈴木は単独6位以上で自力での賞金タイトルが決まる。 2012年覇者で15、16年と2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)は通算イ…
2017/11/24ツアー選手権リコーカップ

テレサ・ルーが首位キープ 鈴木愛は11位に後退

同じく逆転タイトルには優勝が最低条件となる賞金ランキング2位のキムハヌル(韓国)は、4バーディ、5ボギーの「73」で通算1アンダーとして、上田桃子、李知姫(韓国)、川岸史果とともに7位で週末に進む
2017/11/23ツアー選手権リコーカップ

風が惑わす最終戦 テレサ・ルーが賞金レースのカギ握る?

よると、宮崎市は2日目も初日と同じような強さの風が吹く。鈴木愛がトップにいる賞金女王争いで、キムハヌル、イ・ミニョン、申ジエ(すべて韓国)は優勝が逆転の最低条件だ。自身の戴冠はないが、「あしたも風が強いそうですね」と笑うル…
2017/11/23ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は起死回生イーグル キム・ハヌル失速に落胆

は上手くかみ合ってくれなかったけど、自分のプレーには納得できる」と及第点を与えた。一方、逆転女王には優勝が最低条件のランク2位キムハヌル(韓国)は、2アンダーの4位と望みをつないだ。 後半11番
2017/11/23ツアー選手権リコーカップ

女王候補たちが上位にズラリ 鈴木愛は7位発進

2位のキムハヌルと同4位の申ジエ(ともに韓国)は「70」とし、2アンダーの4位タイに続いた。 単独6位以上で賞金タイトルが決まる同1位の鈴木愛は、1イーグル、1バーディ、2ボギーの「71」とし、1
2017/11/22ツアー選手権リコーカップ

優勝が最低条件 追う韓国勢に逆転女王の望みは

◇国内女子メジャー第4戦◇LPGAツアー選手権リコーカップ 事前(22日)◇宮崎CC(宮崎県)◇6448yd(パー72) 賞金女王に一縷の望みを残すランキング2位で前年覇者のキムハヌル(韓国)は
2017/11/22ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は4年ぶりの日本人女王へ「優勝して決めるのが一番」

。勝つチャンスはある。優勝して決めるのが一番」と重圧のかかる大一番を見据えた。 賞金ランキングトップで迎えた最終戦。キムハヌル、イ・ミニョン、申ジエ(すべて韓国)が優勝を逃した時点で自身初のタイトルが
2017/11/22日立3ツアーズ選手権

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

・ヒョヌ ■国内女子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 キムハヌル、鈴木愛、イ・ミニョン、(以下推薦)上田桃子、川岸史果、成田美寿々 ■国内シニアツアー ※11月4日終了時点の賞金
2017/11/21ツアー選手権リコーカップ

賞金争いが決着 鈴木愛4年ぶり日本人女王なるか

ランクトップの鈴木愛は今大会単独6位以内でタイトルを自力決定する。賞金2位のキムハヌル、同3位のイ・ミニョン(ともに韓国)は優勝が逆転の最低条件と、2013年の森田理香子以来4年ぶりの日本人女王に
2017/11/19大王製紙エリエールレディス

鈴木愛は賞金女王へ前進 最終戦単独6位で初戴冠

ながらも通算15アンダーの単独2位でフィニッシュ。次週の最終戦「LPGAツアー選手権リコーカップ」を待たずしての戴冠はならなかったが、900万円の加算により賞金ランキング2位で追うキムハヌル(韓国)との