2017/02/26ホンダLPGA

【速報】第3R終了 ヤンが独走首位で最終ラウンドへ

前進した。 通算13アンダーの2位にユ・ソヨン(韓国)。通算11アンダーの3位タイに、モリヤ・ジュタヌガン(タイ)、キムセヨン(韓国)、フォン・シャンシャン(中国)が続く。 野村敏京は後半16番から
2015/10/14KEB・ハナバンク選手権

宮里藍はシード争い大詰め 予選ラウンドはレジェンドと同組

ゴルフ選手権競技」にも出場し18位だった。 そのペクをはじめ、朴仁妃(韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)、ユ・ソヨン(韓国)と言った世界ランク上位陣をはじめ、賞金ランク上位につけるキムセヨン
2017/01/29ピュアシルク バハマLPGA

激しい伸ばし合い…トンプソン、ルイスが23アンダー首位 上原13位

・ソレンスタム(スウェーデン)、キムセヨン(韓国)の記録した米国女子ツアーの最少スコアの通算27アンダーに迫った。 1打差の通算22アンダー3位にジェリーナ・ピラーがつけた。首位から出たブリタニー・リンシコムは通算21アン…
2016/07/20UL インターナショナルクラウン

前回は最終日の逆転V逸…日本女子が雪辱を目指す

母国の威信を背負って戦うことになる。リオ五輪出場を逃して涙を見せた宮里、渡邉にとってはその悔しさを晴らす絶好の機会。熱い思いをぶつけたい。 <出場8カ国と代表選手(シード順)> 【韓国】キムセヨン
2016/08/29カナディアンパシフィック女子オープン

ジュタヌガン5勝目 上原彩子が2日連続エース!

アンダーのキムセヨン、さらに1打差の3位でチョン・インジ(ともに韓国)が続き、地元カナダのアレーナ・シャープが16アンダーで4位に入った。世界ランク1位のリディア・コーは13アンダーで7位。 日本勢
2016/02/16ISPSハンダ オーストラリア女子

リディア・コーが地元大会連覇で首位キープ/女子世界ランク

の差は「1.42」に広がった。 上位陣は3位のステーシー・ルイス、4位レクシー・トンプソン(ともに米国)、5位キムセヨンは変わらず。キム・ヒョージュがユ・ソヨン(いずれも韓国)を上回り6位に浮上した
2015/11/11ロレーナ・オチョア インビテーショナル

36選手で争う100万ドル大会 日本からは横峯さくらが初出場

のクリスティ・カーら歴代覇者に加え、米女子ツアー2015年のルーキー・オブ・ザ・イヤーが決まったキムセヨン(韓国)、日本からは米ツアー本格参戦1年目の横峯さくらが初出場する。
2016/02/06コーツゴルフ選手権

【速報】日本勢は4人が決勝へ 野村2位、横峯9位

、ジェシカ・コルダ、レクシー・トンプソン、リゼット・サラス、キムセヨン(韓国)、リン・シユ(中国)の5人が続いた。 後半16番から3ホールを残していた横峯さくらはパーを揃えて「70」とし、通算4アンダー
2016/02/07コーツゴルフ選手権

2年目のジャン・ハナがツアー初優勝 野村13位、横峯16位

23歳がついにタイトルを手にし、最終18番グリーンで涙した。 通算9アンダー単独2位に18歳のブルック・ヘンダーソン(カナダ)。さらに1打差の通算8アンダー3位に、チョン・インジとキムセヨンの韓国勢
2016/04/19スウィンギングスカートLPGA

リディア・コーが3連覇狙う 日本勢は宮里藍ら6人出場

から再び米国本土の戦いに戻る。 今季2勝で賞金ランク2位のジャン・ハナ、同3位のキムセヨンら好調続く韓国勢、今季はアジア・オセアニア勢を除く唯一の優勝者であるレクシー・トンプソンらが出場する。
2016/06/18マイヤーLPGAクラシック

野村敏京2打差6位で決勝Rへ トンプソンが首位キープ

(イングランド)、アメリア・ルイス、カルロタ・シガンダ(スペイン)、キムセヨン(韓国)が並ぶ。 上原彩子は2バーディ1ボギーの「70」でプレーして47位。日本勢はそろって決勝ラウンドに進出した。
2016/11/19CMEグループ ツアー選手権

リディア・コーが首位浮上 野村敏京6打差10位

マークし、通算12アンダーとして首位に躍り出た。16位からジャンプアップし、後続に3打差をつけた。 通算9アンダーの2位にユ・ソヨン(韓国)とライアン・オトゥール。通算8アンダーの4位で、キムセヨン
2016/07/23UL インターナショナルクラウン

日本、イングランドに1勝1分け 美香&野村がチーム初勝利

。 「プールA」は、台湾のキャンディ・クン&チェン・スウーチャ組が韓国のチョン・インジ&エイミー・ヤン組を2&1(1ホールを残して2アップ)で撃破。韓国はユ・ソヨン&キムセヨンがツェン・ヤニ&テレサ
2016/06/17マイヤーLPGAクラシック

前年覇者のトンプソンが首位発進 野村敏京13位

(イングランド)のほか、キムセヨン(韓国)、カルロタ・シガンダ(スペイン)、ポーラ・レト(南アフリカ)が「65」でプレー。6アンダーとした5人が首位に並ぶ混戦の幕開けとなった。 チョン・インジ、リュー