2019/09/27

イ・ボミが12月に韓国俳優と結婚へ

、取材に対し事実関係を認めた。 イ・ワンさんは日本でも知られる女優キム・テヒさんの実弟で、日本では2003年に放映されたドラマ『天国の階段』で俳優デビュー。2018年の秋に交際が発覚した。 イ・ボミ
2019/09/27YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

ソク・ジョンユル「62」で単独首位 倉本昌弘11位

・ジョンユルが無傷の10バーディ、ボギーなしの「62」をマーク。10アンダーで単独首位発進を決めた。 2打差の2位に奥田靖己、岡茂洋雄、キム・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。 7アンダー5位に秋葉真一
2019/09/26インディ女子インテック選手権

優勝者は牛乳で祝福 「インディ500」隣接コースに横峯ら登場

500」と同じように地面のレンガにキスし、牛乳を飲んで勝利を祝うのが慣習となっている。 大会連覇が懸かる世界ランキング2位のソンヒョン、キム・セヨン(韓国)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)がいずれも今季3勝目を狙う。日本勢は横峯さくら、上原…
2019/09/25中国新聞ちゅーピーレディースカップ

宮崎乙実が首位発進 三浦桃香31位/ステップアップツアー

「67」でプレーし、5アンダーの単独首位で発進した。 サイ・ペイイン(台湾)、東葵、田辺ひかり、キム・チャンミ(韓国)の4人が1打差の4アンダー2位で続いた。小楠梨紗、アマチュアの西村優菜ら5人が3
2019/09/23GDOEYE

史上初の日韓共催にみる「韓国ゴルフツアー」事情

、日本ツアーに参戦する韓国人選手は多い。2008年から日本ツアーに参戦しメジャー1勝を含む13勝を誇るキム・キョンテに話を聞くとその理由が見えてくる。多くの韓国選手が最終的に米ツアーを目指しているが
2019/09/22シンハン ドンヘ オープン

クルーガーが逆転V 星野陸也5位、今平周吾6位

(南アフリカ)が6バーディ、ボギーなしの「65」で回り、通算15アンダーで日本ツアー初優勝を飾った。主戦場にするアジアンツアーの通算2勝目になった。 2打差の2位にチャン・キム(米国)、通算11アンダーの3位に
2019/09/21シンハン ドンヘ オープン

今平周吾が2打差2位で最終日へ 首位にビンセント

の「68」でプレーし、通算11アンダーで単独首位を守った。 今季初優勝を目指す、昨季の国内ツアー賞金王・今平周吾は6バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、カン・スンフン(韓国)、ジェイビー
2019/09/20シンハン ドンヘ オープン

今平周吾は2位に後退 ビンセント単独首位

稲森佑貴、チャン・キム(米国)ら4人が並んだ。 前週の国内ツアー「ANAオープン」に続く2週連続優勝を目指す浅地洋佑は通算1アンダー29位で週末へ進む。
2019/09/20デサントレディース

ツアー記録11バーディで申ジエ首位 渋野日向子は8位

/2003/ダイキンオーキッドレディス 2R 諸見里しのぶ(アマ)/2005/中京テレビ・ブリヂストンレディス 1R 森田理香子/2010/IDC大塚家具レディス 3R キム・ヒョージュ(アマ)/2012/サントリーレディスオープン 4R 蛭…
2019/09/19シンハン ドンヘ オープン

今平周吾とチャン・キムが首位発進 トップ20に日本人3人

ツアー賞金王の今平周吾が6バーディ、1ボギーの「66」で回り、5アンダーとしチャン・キムとともに首位発進を切った。 1打差の3位にウォンジョン・リー(オーストラリア)、イ・テヒ(韓国)、スコット
2019/09/16クラシックG&CC インターナショナル選手権

31歳ロリー・ヒーが初優勝 川村昌弘はトップ10フィニッシュ

「68」でプレー。通算21アンダーとし、初日から首位を守る完全優勝でツアー初優勝を飾った。インドネシアのバリクパパン出身で、2008年にプロ転向した。通算19アンダー2位にキム・ビョンジュン(韓国)と
2019/09/11ANAオープン

石川遼は27歳ラストゲーム「この年に感謝してプレーしたい」

陸也、キム・キョンテ(韓国)とともにインコースからスタートする。前週「フジサンケイクラシック」最終日は「64」をたたき出し5位と好調を維持するも「充実はしているが、余裕という感じではない」と警戒した。(北海道北広島市/玉木充)
2019/09/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

最終組を包んだ微妙な空気感――勝敗を分けたもの

「フジサンケイクラシック」最終日を首位に4打差3位から出たパク・サンヒョン選手(韓国)が、逆転で国内ツアー通算2勝目を飾りました。 彼の勝利を語るうえで外せないのが、同じ最終組で回ったチャン・キム
2019/09/08フジサンケイクラシック

パク・サンヒョンが3季ぶりV 岩田寛2位 石川遼5位

連続バーディで猛追したが、優勝スコアには2打届かなかった。 通算12アンダーの4位に、チェと同じ首位スタートから「72」と落としたチャン・キム(米国)が続いた。 首位に9打差の12位からスタートした石川
2019/09/08フジサンケイクラシック

【速報】9打差スタートの石川遼は「64」 首位に3打差でホールアウト

ホールアウトした時点で、後半14番を終えたパク・サンヒョン(韓国)が通算14アンダーで単独首位に立っている。 なお、国内男子ツアーにおける最終ラウンドの最大逆転は9打差で、直近ではキム・ヒョンソン(韓国)が2013年「日本プロ」で記録している…