2019/11/10タイランドオープン

キャトリンが三つ巴のプレーオフ制す 水野眞惟智は19位

を外国勢が制したのは2015年のキムキョンテ(韓国)以来。 3アンダー26位から出た水野眞惟智は「69」をマークして通算5アンダーの19位タイ。関藤直熙は57位タイから「70」で回り、イーブンパーの48位タイで終えた。
2019/10/03トップ杯東海C

堀川未来夢と比嘉一貴が首位発進 石川遼は4打差18位

ているキムスンヒョグ(韓国)が続いた。 賞金ランキングトップの石川遼は5バーディ、5ボギーの「71」とし、出水田大二郎、時松隆光、キムキョンテ(韓国)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2019/09/23GDOEYE

史上初の日韓共催にみる「韓国ゴルフツアー」事情

、日本ツアーに参戦する韓国人選手は多い。2008年から日本ツアーに参戦しメジャー1勝を含む13勝を誇るキムキョンテに話を聞くとその理由が見えてくる。多くの韓国選手が最終的に米ツアーを目指しているが
2019/09/11ANAオープン

石川遼は27歳ラストゲーム「この年に感謝してプレーしたい」

陸也、キムキョンテ(韓国)とともにインコースからスタートする。前週「フジサンケイクラシック」最終日は「64」をたたき出し5位と好調を維持するも「充実はしているが、余裕という感じではない」と警戒した。(北海道北広島市/玉木充)
2019/06/02ミズノオープン

池田勇太がツアー通算21勝目 「全英」出場権も手に

キョンテ(韓国)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、キム・ヨンウン(韓国)の4人。昨季賞金王の今平周吾は、通算1アンダーの9位タイで終えた。 今大会は7月のメジャー「全英オープン」(北アイルランド
2019/06/01ミズノオープン

池田勇太が23位から単独首位に浮上 1打差にチャン・キム

ダブルボギーの「66」をマーク。通算6アンダーとして単独首位に急浮上した。 1打差の2位に「69」で回ったチャン・キム(米国)がつけた。キムキョンテ(韓国)とウォンジョン・リー(オーストラリア)が通算4
2019/05/31ミズノオープン

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

。通算4アンダーの4位に、キムキョンテ(韓国)、ディラン・ペリー、ウォンジョン・リー(ともにオーストラリア)の3人が並んだ。 前週の「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春はイーブンパー「72
2019/05/30ミズノオープン

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

◇国内男子◇~全英への道~ミズノオープン 初日(30日)◇ザ・ロイヤル ゴルフクラブ(茨城県)◇8016yd(パー72) 2010、15年賞金王のキムキョンテ(韓国)が「67」で回り、ディラン
2019/05/02GS カルテックス メキュンオープン

上位をイ・テヒら韓国勢が独占 水野眞惟智は134位と出遅れ

に並んで発進した。1打差の5位にソ・ヨソプ(韓国)が続き、2アンダー6位に日本ツアー1勝の朴ジュンウォンをはじめ、アマチュア2人を含む6人が並び、上位を地元韓国勢が占めた。 日本ツアーが主戦場のキム
2019/05/01GS カルテックス メキュンオープン

おなじみ韓国勢が母国大会にエントリー 水野眞惟智が出場

て相性抜群のコースに乗り込む。フィールドにはパクのほか、キムキョンテ、イ・サンヒ、キムスンヒョグら多くの日本ツアーメンバーがスポット参戦する。 日本勢はアジアンツアーメンバーの水野眞惟智(みずの・しんいち)が出場する。
2018/12/01旅する写心

「風の向くまま」~Final Stage

ていた。 2009年12月の「日本シリーズ」 思ってもないチャンスが訪れた。 持てる力を振り絞る。 これが最後なのかもしれない。 心のどこかでそう思いながら。 庚泰とのプレーオフ勝負となった。 舞台
2018/11/28佐藤信人の視点~勝者と敗者~

虎さんはなぜ日本人から愛されるのか

、いまだに日本語はほとんど話しません。キムキョンテ選手らは同じくらいの時期には、流暢な日本語でマスコミにスマートな受け答えをしていました。 また練習ラウンドでは、韓国人選手はおおむね同国出身者同士で回ること
2018/09/12新韓東海オープン

母国タイトル奪還へ お馴染みの韓国勢が帰国参戦

◇アジアンツアー◇新韓東海オープン 事前◇ベアーズベスト青羅GC(韓国)◇パー71 1981年に韓国ツアーで開催がはじまり、アジアンツアーとの共催競技になってから3年目。ソン・ヨンハンやキム
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出

ホールを奪い、8&6で圧勝した。池田は木下裕太を2&1で破った。 クロンパはショーン・ノリスを4&3、ワナスリチャンはデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1UPで下した。 9位タイ決定戦では深堀圭一郎、キムキョンテ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、スンス・ハンが勝利した。