2019/06/02ミズノオープン

池田勇太がツアー通算21勝目 「全英」出場権も手に

キョンテ(韓国)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、キム・ヨンウン(韓国)の4人。昨季賞金王の今平周吾は、通算1アンダーの9位タイで終えた。 今大会は7月のメジャー「全英オープン」(北アイルランド
2019/06/01ミズノオープン

池田勇太が23位から単独首位に浮上 1打差にチャン・キム

ダブルボギーの「66」をマーク。通算6アンダーとして単独首位に急浮上した。 1打差の2位に「69」で回ったチャン・キム(米国)がつけた。キムキョンテ(韓国)とウォンジョン・リー(オーストラリア)が通算4
2019/05/31ミズノオープン

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

。通算4アンダーの4位に、キムキョンテ(韓国)、ディラン・ペリー、ウォンジョン・リー(ともにオーストラリア)の3人が並んだ。 前週の「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春はイーブンパー「72
2019/05/30ミズノオープン

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

◇国内男子◇~全英への道~ミズノオープン 初日(30日)◇ザ・ロイヤル ゴルフクラブ(茨城県)◇8016yd(パー72) 2010、15年賞金王のキムキョンテ(韓国)が「67」で回り、ディラン
2019/05/02GS カルテックス メキュンオープン

上位をイ・テヒら韓国勢が独占 水野眞惟智は134位と出遅れ

に並んで発進した。1打差の5位にソ・ヨソプ(韓国)が続き、2アンダー6位に日本ツアー1勝の朴ジュンウォンをはじめ、アマチュア2人を含む6人が並び、上位を地元韓国勢が占めた。 日本ツアーが主戦場のキム
2019/05/01GS カルテックス メキュンオープン

おなじみ韓国勢が母国大会にエントリー 水野眞惟智が出場

て相性抜群のコースに乗り込む。フィールドにはパクのほか、キムキョンテ、イ・サンヒ、キムスンヒョグら多くの日本ツアーメンバーがスポット参戦する。 日本勢はアジアンツアーメンバーの水野眞惟智(みずの・しんいち)が出場する。
2018/12/01旅する写心

「風の向くまま」~Final Stage

ていた。 2009年12月の「日本シリーズ」 思ってもないチャンスが訪れた。 持てる力を振り絞る。 これが最後なのかもしれない。 心のどこかでそう思いながら。 庚泰とのプレーオフ勝負となった。 舞台
2018/11/28佐藤信人の視点~勝者と敗者~

虎さんはなぜ日本人から愛されるのか

、いまだに日本語はほとんど話しません。キムキョンテ選手らは同じくらいの時期には、流暢な日本語でマスコミにスマートな受け答えをしていました。 また練習ラウンドでは、韓国人選手はおおむね同国出身者同士で回ること
2018/09/12新韓東海オープン

母国タイトル奪還へ お馴染みの韓国勢が帰国参戦

◇アジアンツアー◇新韓東海オープン 事前◇ベアーズベスト青羅GC(韓国)◇パー71 1981年に韓国ツアーで開催がはじまり、アジアンツアーとの共催競技になってから3年目。ソン・ヨンハンやキム
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出

ホールを奪い、8&6で圧勝した。池田は木下裕太を2&1で破った。 クロンパはショーン・ノリスを4&3、ワナスリチャンはデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1UPで下した。 9位タイ決定戦では深堀圭一郎、キムキョンテ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、スンス・ハンが勝利した。
2018/09/06ISPSハンダマッチプレー

今平周吾、池田勇太らがベスト8に進出

選手による17位決定戦が行われた大会4日目。今平周吾、池田勇太らがあすの準々決勝に勝ち進んだ。 キムキョンテ(韓国)と対戦した賞金ランク1位の今平は、4番で1アップと先行すると、その後は一度も相手に
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

今平周吾が地元コースで完勝 賞金ランク1位も「いつも通り」

です」と気持ちに特別な変化はない。「次に勝ったら、また次に向けて集中するだけ。一戦一戦を大事にやっていきたい」。4回戦の相手はツアー通算13勝を誇る韓国のキムキョンテ(韓国)。実績では今平をはるかに上回る難敵だが、「強い人のほうが集中してできる」と頼もしい言葉を返した。(埼玉県鳩山町/塚田達也)
2018/09/01フジサンケイクラシック

キム・キョンテ 3年おき&誕生日Vへ7位浮上

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 3日目(1日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 1オーバー26位から出た韓国のキムキョンテが6バーディ1ボギーの「66」でプレー
2018/08/27記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

開催年 優勝者 コース 2017 リュー・ヒョヌ 富士桜カントリー倶楽部 2016 趙珉珪 富士桜カントリー倶楽部 2015 庚泰 富士桜カントリー倶楽部 2014 岩田寛 富士桜カントリー
2018/08/24KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位に浮上 石川遼は5打差30位

)、キムキョンテ(同)、ウォンジョン・リー(オーストラリア)、ブレンダン・ジョーンズ(同)、パヌポール・ピッタヤラット(タイ)の6人が続く混戦になった。 藤田寛之、稲森佑貴、浅地洋佑ら5人が通算4