2016/07/28全米プロゴルフ選手権

鬼の目にも涙?キム・キョンテが“頭に来た”こと

最後に日本ツアーに出場したのは、6月初旬の「日本ツアー選手権森ビル杯」。今季国内ツアーで3勝を挙げているキムキョンテ(韓国)は、今週ニュージャージー州で行われる海外メジャー「全米プロゴルフ選手権
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

、任成宰、片岡大育、キムキョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/11/20記録

「日本オープンゴルフ選手権競技」歴代優勝者

カントリークラブ 梅郷コース 2013 小林正則 茨城ゴルフ倶楽部 東コース 2012 久保谷健一 那覇ゴルフ倶楽部 2011 裵相文 鷹之台カンツリー倶楽部 2010 庚泰 愛知カンツリー倶楽部
2017/11/26カシオワールド

スンス・ハンがツアー初優勝 石川遼は1打差2位

スタートの石川遼は6バーディ、ノーボギーの「66」でプレーし、通算12アンダーでブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、キムキョンテ(韓国)、時松隆光と並び今季最高の2位。通算11アンダーの6位に谷口徹
2017/01/28レオパレス21ミャンマーオープン

宮里優作2年ぶりの栄光へ 故郷と似ているグリーンが正念場

から20ydの第3打をパターで沈めてガッツポーズ。滑り出しはよかったが、首位を突き進むのに常に順風満帆というわけにはいかない。同組のキムキョンテ(韓国)が4番、6番、7番とバーディを重ねる一方、宮里は
2017/11/30日本シリーズJTカップ

混戦の幕開け 賞金ランク1位の小平智は出遅れ

(オーストラリア)、ショーン・ノリス(南アフリカ)の3人が4アンダー「66」で回り、首位に3人が並ぶ混戦の幕開けとなった。 キムキョンテ(韓国)が1打差の4位。欧州ツアーメンバーで9月「ANAオープン
2017/11/25カシオワールド

時松隆光が単独首位 石川遼は5打差7位に浮上

アンダーの単独首位に浮上。10月「ブリヂストンオープン」に続く今季2勝目に前進した。通算10アンダーの2位にキムキョンテ(韓国)。通算9アンダーの3位に谷口徹がつけた。 時松は前半2番(パー3)でボギーを
2017/11/24カシオワールド

香妻陣一朗が2位浮上 姉・琴乃の予選会敗退への心境

から5バーディ、2ボギーの「69」で回り、通算5アンダー。単独首位のキムキョンテ(韓国)に1打差の2位タイにつけ、予選ラウンドを自身の最高順位で通過した。 終盤17番で1mのパーパットを、18番
2015/11/01マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

キム・キョンテが今季5勝目 宮本、片岡、リーが2位

◇国内男子◇マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント 最終日◇ABCゴルフ倶楽部(兵庫県)◇7130yd(パー71) 首位タイから出たキムキョンテが最終組での逃げ切りに成功し、今季5勝目
2017/11/23カシオワールド

片岡、時松、谷口が首位発進 小平智は大きく出遅れ

コースでのタイトルはまだなく、故郷に錦を飾るツアー4勝目となれば最高。「どんどんバーディを取っていく、というよりはポロッともったいないことをしない」と静かに意気込んだ。 3アンダーの4位にキムキョンテ
2017/04/30中日クラウンズ

片岡大育は2年連続の最終日最終組も4位「忘れ物がある」

差。本当に11番のボギーが悔しい」と肩を落とした。 昨年は最終日に17番(パー3)でダブルボギーを叩いて2打のリードを失い、キムキョンテ(韓国)にプレーオフで敗れた。今年、涙を流すことはなかったが
2016/09/28新韓東海オープン

ダニー・リーが招待出場 金庚泰、宋永漢ら帰国参戦

(タイ)らリオ五輪ゴルフ代表に選出された各国の強豪らがそろう。 日本からは竹安俊也が出場する。米ツアーの来季出場権をかけた入れ替え戦に出場中のキムキョンテ(韓国)がオープンウィークで一時帰国し、参戦。日本ツアーで活躍するソン・ヨンハン(韓国)も加わり、母国大会を盛り上げる。
2016/10/02新韓東海オープン

ガガンジート・ブラーが5打差を逆転 キム・キョンテは32位

走るスコット・ヘンド(オーストラリア)とマルコム・ココシンスキー(スウェーデン)が続いた。 日本ツアーを主戦場にするキムキョンテ(韓国)は通算4アンダーの32位で終了。次週は、来季の米国ツアー出場権を争う入れ替え戦(全4試合)の最終戦「ウェブドットコムツアー選手権」に出場する。
2017/11/25カシオワールド

【速報】石川遼が首位に迫る 3打差でハーフターン

。 首位争いは混戦となり、前半インで6バーディを奪ったスンス・ハン(米国/10H終了)、ドンファン(韓国/5H終了)、今平周吾(4H終了)、キムキョンテ(韓国/4H終了)の4人が通算6アンダーで並び立っている。