2019/07/17全英オープン

リンクスに挑むタイ選手たち/塚田好宣の現地レポ(その2)

、世代交代が進んでいて、女子も男子も若い選手たちが世界中で勝利を挙げ始めている。その中にあって、タイのゴルフ界を引っ張るキラデク・アフィバーンラト、プロム・ミーサワット、そしてガンチャルングンの3人に話
2020/01/17SMBCシンガポールオープン

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

時間8時40分)に再開され、残っていた46人がプレーを完了した。 タイの20歳、コウスケ・ハマモトが6アンダー首位。1打差2位に星野陸也、マット・クーチャー、リチャード・T・リー(カナダ)、ガン
2019/12/23タイマスターズ

ジェーンワタナノンドが2週連続V 賞金王が5打差圧勝

)は「62」でプレーし、トーマス・デトリー(ベルギー)、パチャラ・コンワットマイ(タイ)と並んで通算18アンダー2位。ガンチャルングン(タイ)が通算17アンダー5位で終えた。
2019/12/09日本シリーズJTカップ

今平周吾が2年連続で最優秀選手賞 特別賞に金谷拓実

佳和(初) 平均ストローク賞:ガンチャルングン(初)※ ※今平は「SMBCシンガポールオープン」を途中棄権したことにより表彰対象外 平均パット賞:ショーン・ノリス(初) パーキープ率賞:今平周吾(初
2020/01/12香港オープン

オームスビー完全優勝 関藤直熙と大槻智春が7位

、この日ベストの「64」をマークした全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)が浮上。通算12アンダーの3位にガンチャルングン(タイ)、通算11アンダーの4位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2020/01/11香港オープン

大槻智春が9位へ浮上 オームスビーが3日間首位キープ

「66」をマークして通算13アンダーの単独首位。通算11アンダーの2位にガンチャルングン(タイ)が浮上した。 7位から出た浅地洋佑は、昨夕からの背筋痛に苦しめられてショットが曲がり、「75」で通算
2019/12/15インドネシアマスターズ

ジャズが「62」で単独首位 浅地洋佑13位

イーグル7バーディ、1ボギーの「62」でプレー。7打差14位から通算16アンダーの単独首位に浮上した。 通算15アンダーの2位に日本ツアーを主戦場にするガンチャルングン(タイ)。通算13アンダー3位に
2019/12/14インドネシアマスターズ

片岡大育が8位に浮上 日本勢は5人が決勝へ

、通算13アンダーの単独首位に浮上して大会を折り返した。 通算12アンダーの2位にキース・ホーン(南アフリカ)。通算11アンダーの3位に、日本ツアーを主戦場にするガンチャルングン(タイ)が続いた。 16
2019/12/16インドネシアマスターズ

ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位

いる。 通算18アンダーの2位に日本ツアーが主戦場のガンチャルングン(タイ)、さらに1打差の3位にキム・テウ(韓国)とジョシュ・ヤンガー(オーストラリア)が入った。 連日の「70」で回った浅地洋佑が
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

陸也、キム・キョンテ、比嘉一貴、スコット・ビンセント、時松隆光、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮本勝昌、武藤俊憲、スンス・ハン、ガンチャルングン、Y.E.ヤン、大槻智春、秋吉翔太、藤田寛之
2019/06/08日本ツアー選手権森ビル杯

夫婦で楽しく首位争い チャルングンが暫定2位

◇国内メジャー◇日本ツアー選手権森ビル杯 2日目(7日)◇宍戸ヒルズカントリークラブ(茨城県)◇7387yd(パー71) ツアー参戦2年目で27歳のガンチャルングン(タイ)が「65」をマークし
2019/11/02マイナビABC選手権

今平周吾が今季2勝目へ単独首位浮上 2打差に小平智

アンダー3位に「62」でプレーした小平智が続いた。 首位で出た岩田寛は「70」とし、藤田寛之と並び通算12アンダー4位に後退した。 通算11アンダー6位に阿久津未来也、トッド・ペク(米国)、ガン
2019/10/10ブリヂストンオープン

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガンチャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2019/09/14ANAオープン

時松隆光とカーミスが首位に並ぶ 石川遼は11位に後退

イーグル7バーディ、1ボギー、この日のベストスコア「64」をマークした正岡竜二、ガンチャルングン(タイ)、スンス・ハン(米国)。通算11アンダーの6位に、昨季賞金王の今平周吾、竹谷佳孝、嘉数光倫が続いた
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

)、ショーン・ノリス(南アフリカ)と首位に並んでホールアウト。浅地はプレーオフの1ホールに1mのチャンスにつけて、唯一のバーディを奪った。 通算14アンダーの6位に、石川遼、梁津萬(中国)、ガン
2019/09/07フジサンケイクラシック

チャン・キムとチェ・ホソンが首位で最終日へ 石川遼12位

ガンチャルングン(タイ)。通算7アンダーの5位にアンジェロ・キュー(フィリピン)が浮上し、トップ5を海外勢が占めた。 通算6アンダーの6位で並んだ今平周吾、岩田寛、香妻陣一朗の3人が日本勢の最高位