2017/11/16記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

2000年 尾崎健夫 第27回 1999年 桧垣繁正 第26回 1998年 カルロスフランコ 第25回 1997年 久保谷健一 第24回 1996年 ブライアン・ワッツ 第23回 1995年 中嶋
2017/09/09JAL選手権

マッキャロンが首位浮上 倉本昌弘は20位に後退

・サザーランド。通算9アンダーの3位に、かつて主戦場としていた日本ツアーで通算11勝を挙げたトッド・ハミルトン、コリン・モンゴメリー(スコットランド)、カルロスフランコ(パラグアイ)の3人が続く。 4
2014/04/20PGAコラム

「チューリッヒクラシック」アラカルト

勝利を飾った。昨年覇者のホーシェルは、1999年と2000年大会で勝利したカルロスフランコに続き、ニューオーリンズの地で連覇する6人目のプレーヤーを目指している。また、同じコースでPGA初勝利と、2
2008/10/03ターニングストーン・リゾート選手権

J.オバートンが単独首位! 今田竜二は28位タイ発進

(オーストラリア)とマイケル・アレン。3アンダーの4位タイに、カルロスフランコ(パラグアイ)、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、タグ・ライディングスの3人がつけている。 今田竜二は、前半を2オーバーで折り返し
2006/09/03ドイツバンクUS選手権

一歩後退のタイガー。首位タイにはJ.ローズとR.アレンビー

、25位タイから一気にジャンプアップして首位タイに躍り出た。 その他、昨年の覇者オリン・ブラウンが順位を上げ、タイガーと並んで3位タイに浮上。また、日本ツアーでも活躍していたカルロスフランコ
2005/09/20バレロテキサスオープン

強豪勢不在の中、丸山、田中、今田ら日本勢にもチャンス!

大会で2連覇が達成出来るか注目される。 その他の注目選手としては、まず第一に先週の「ランバークラシック」で1打差の2位まで追い込んだカルロスフランコ(パラグアイ)が挙げられる。同じ大会で3位に入った
2005/09/1884 ランバークラシック

J.ゴアが2打差の単独トップ!丸山茂樹は49位タイ

掴んだ。後半に入って一時崩れかけたが、15番からの連続バーディで立て直し、この日「67」で周り、通算12アンダーとし、2位以下に2打差をつけ単独トップに立った。 2位タイには、カルロスフランコ
2004/10/19

シーズン終盤、ボーダーライン選手達の争い

位のボーダーラインで戦いに挑むものもいる。 ◇上位30のボーダーライン 28位:1,836,783ドル カルロスフランコ(今週のフナイクラシック参戦) 29位:1,779,876ドル ジェイ
2004/08/02ビュイックオープン

ビジェイがタイガーとデーリーを退けて今季4勝目!

。この日スコア66をマークし通算21アンダーまで伸ばしたが、カルロスフランコと同じく3位タイ止まり。またしても優勝まであと一歩届かなかった。 試合はビジェイ1打差リードで最終18番。そのビジェイは
2004/07/26USバンク選手権 in ミルウォーキーオープン

カルロス・フランコが4年ぶりの優勝!谷原は31位タイ

ファンにも馴染みのあるカルロスフランコ(パラグアイ)が混戦を制した。 首位からスタートしたフランコは、ツアー内では誰もが知る練習嫌いな選手。練習するくらいなら釣に行くといつも豪語しているフランコ<…