2003/11/18

「プレジデンツカップ」記憶に残る名ショット!

達成している。日本の丸山茂樹も大活躍、1998年の大会では5勝0敗と敵なし。丸山の活躍で、「プレジデンツカップ」初である国際チームの優勝に大きく貢献した。その丸山は2000年にカルロスフランコと組み
1997/09/26ジーン・サラゼン ジュンクラシック

丸山茂樹、一気に首位へ浮上!

雨の2日目。面白くなってきた。前日首位のカルロスフランコはスコアを伸ばせず平凡なパープレー。「明日は太陽が欲しい!」と言った。日本の雨は好きになれないらしい。 「勝てそうな予感」の横田真一は38
2005/09/1884 ランバークラシック

J.ゴアが2打差の単独トップ!丸山茂樹は49位タイ

掴んだ。後半に入って一時崩れかけたが、15番からの連続バーディで立て直し、この日「67」で周り、通算12アンダーとし、2位以下に2打差をつけ単独トップに立った。 2位タイには、カルロスフランコ
2008/10/03ターニングストーン・リゾート選手権

J.オバートンが単独首位! 今田竜二は28位タイ発進

(オーストラリア)とマイケル・アレン。3アンダーの4位タイに、カルロスフランコ(パラグアイ)、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、タグ・ライディングスの3人がつけている。 今田竜二は、前半を2オーバーで折り返し
2004/02/28クライスラークラシック of ツーソン

J.デーリー苦戦、深堀は「67」の好スコアをマーク!

トップに立ったのはヒース・スローカム。なお、2打差の2位タイには日本でもおなじみのカルロスフランコ(パラグアイ)など3人がつけている。 初日5アンダーの14位タイと好スタートを切ったジョン・デーリー
2005/09/20バレロテキサスオープン

強豪勢不在の中、丸山、田中、今田ら日本勢にもチャンス!

大会で2連覇が達成出来るか注目される。 その他の注目選手としては、まず第一に先週の「ランバークラシック」で1打差の2位まで追い込んだカルロスフランコ(パラグアイ)が挙げられる。同じ大会で3位に入った
2003/09/09

米国男子ツアー データあれこれ

ランキング(ベル・カナディアン) 1位(324.3ヤード):チャールス・ハウエルIII 2位(321.3ヤード):カルロスフランコ 3位(319.1ヤード):マシュー・ゴギン 4位(317.4ヤード):K
2017/11/16記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

2000年 尾崎健夫 第27回 1999年 桧垣繁正 第26回 1998年 カルロスフランコ 第25回 1997年 久保谷健一 第24回 1996年 ブライアン・ワッツ 第23回 1995年 中嶋
2003/03/09フォード選手権

ベテランのホークとツエーが首位タイ

5でイーグルを決め、その時点ではトップに立ったが後半にバタついて1つスコアを落とした。そして3年ぶりの優勝を目指す、日本ファンにもお馴染のカルロスフランコが最終ホールのバーディで13アンダーとし
2017/09/09JAL選手権

マッキャロンが首位浮上 倉本昌弘は20位に後退

・サザーランド。通算9アンダーの3位に、かつて主戦場としていた日本ツアーで通算11勝を挙げたトッド・ハミルトン、コリン・モンゴメリー(スコットランド)、カルロスフランコ(パラグアイ)の3人が続く。 4
2001/11/16WGC EMCワールドカップ

日本が2位浮上! 米国も4位まで上がってきた

ワールドカップ2日目は、青空がラウンド終了まで続き、選手たちの中には半袖でプレーする選手も多かった。この日行われたのは4サム。2人で1つのボールを交互に打つゲーム方式で、初日に行われた各自がホールアウトし、スコアの良い方を採用する4ボールよりも難しい。 初日8…