2004/03/26米国女子

首位を走るA.ソン、女王アニカなどにインタビュー!

楽しみです」 カトリーナマシュー(2位タイ・-5) 「今日はパーオン率が100%、多分キャリア初のことです。フェアウェイも2回だけしか外しませんでしたから絶好調ですね。次々とバーディチャンスを作れまし
2011/09/24米国女子

ホームの欧州選抜が1歩リード!

、ブリタニー・リンシコム組が勝利。しかし、第3試合でカトリーナマシュー、アサハラ・ムニョス組が取り返すと、スーザン・ペターセン、ソフィー・グスタフソン組が連取し2対2に持ち込む。 そしてフォアボールに入ると…
2012/10/26米国女子

ペターセン、朴が首位タイに並ぶ 藍は9位タイに浮上

している。 通算8アンダーの3位タイには前週にプレーオフで敗れたカトリーナマシュー(スコットランド)、地元優勝に大きな期待を背負うヤニ・ツェン(台湾)の2選手が並んでいる。続く通算6アンダーの単独5
2011/11/12米国女子

藍、美香は12位! A.ノルドクビストが首位に並ぶ

からスタートしたインクスターは、この日も安定したプレーで「69」をマークすると、ノルドクビストに並ばれるも首位をキープしている。 通算7アンダーの3位タイにはカトリーナマシュー(スコットランド
2004/10/15米国女子

グレース朴がスコア「62」の大爆発!

。10アンダーで単独首位に立っている。 次いで、8アンダーの2位につけたのはカトリーナマシュー。出だしの1、2番で連続バーディを奪い好スタートを切ると、後半は14番から17番まで4連続バーディなどで
2010/07/27全英リコー女子オープン

女子メジャー最終章!7人の日本勢がリンクスに挑む

活かしたコースレイアウト。そして、風との戦い。今季最後のメジャータイトルを手にすべく、世界から集ったトッププレーヤーたちによる熾烈な争いが幕を開ける。 昨年大会は、当時39歳のカトリーナマシュー
2011/09/26米国女子

欧州選抜が4大会ぶりの雪辱を果たす劇的勝利!

分で7ポイントを加算。通算成績(15対13)で2ポイントの差をつけて4大会ぶりに優勝を飾った。 両チーム同点で迎えた最終日、カトリーナマシューとポーラ・クリーマーの第1試合は、6&5でマシュー
2011/10/21米国女子

日本勢が躍動! 藍が首位タイ、美香が6位発進

、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)、ジェニファー・ソン。2アンダーの6位タイに、カトリーナマシュー(スコットランド)、クリスティ・カー、朴仁妃(韓国)に加え、宮里美香が続いている。 2週連続
2009/08/22米国女子

欧州vs米国の熱き戦い開幕!初日は米国がリード!

試合はカトリーナマシュー(スコットランド)、マリア・ヨース(スウェーデン)組対モーガン・プレッセル、ミッシェル・ウィ組。序盤から欧州組がリードするも、終盤で米国チームが逆転。このままリードを守り切る…
2007/11/16米国女子

C.キムと金美賢が首位タイ! 宮里藍は18位タイ発進

。 3位タイには、ポーラ・クリーマーとジュリー・インクスターが、1打差の4アンダーで追随。続く5位タイには、クリスティ・カーとカトリーナマシューが3アンダーとしている。 その他、圧倒的な強さで今季の
2007/08/01米国女子

「全英リコー女子オープン」注目の組み合わせが発表!

・オチョア(メキシコ)、カレン・スタップルズ(イングランド)と共にラウンドする。 大山志保は、メジャー第2戦を制したスーザン・ペターセン(ノルウェー)と、地元出身のカトリーナマシューと共に宮里の2つ
2007/08/06全英リコー女子オープン

女王L.オチョアが悲願のメジャー初タイトルを獲得!

・クリーマー、地元スコットランド出身のカトリーナマシューらと並ぶ通算2オーバーの7位タイと大躍進。不動裕理も2つスコアを伸ばして通算3オーバーの11位タイに入り、揃って来年度の出場権を獲得する健闘を見せ
2012/10/21米国女子

プレーオフを制し、ペターセンが1年2カ月ぶりの勝利

、スコアを徐々に落としてしまう。 その間に、するするとスコアを伸ばしてきたのは、通算6アンダーからスタートしたカトリーナマシュー(スコットランド)。14番までに6バーディを奪い、16番をボギーとしたものの
2007/12/07米国女子

チームアジアが6戦全勝の快進撃!上原もアニカに勝利!

いる上原彩子だ。上原は台湾のキャンディー・クンとのペアで、初日から最強女王アニカ・ソレンスタムと、スコットランドのカトリーナマシューとのペアと対戦した。 1日目は、1つのボールを交互に打ち合う…