2019/10/15優勝セッティング

偶然出合ったパター 黄アルムの優勝ギア

:グローブライド オノフ フォージドアイアン KURO(5番~PW) ウェッジ:グローブライド オノフ フォージドウェッジ(48度)、タイトリスト ボーケイデザイン フォージド ウェッジ(52度、58度) パター:ピン シグマ2 アーナ パター ボール:タイトリスト プロV1ボール
2019/10/15マーク金井の試打インプレッション

ミスにやさしく抜群の安定性「タイトリスト T200 アイアン」

、弾道はほとんど変わらない。ウェッジらしいスピンがしっかり効いた高弾道だ。 打感は「T100」と異なり、インパクトでボールが潰れる感触は希薄。球離れが早そうな手応えなのに、手には弾き感が伝わらない
2019/10/11ブリヂストンオープン

石川遼は新型ネオマレットパターを投入 台風被害も心配

馴染み始めたバックナインで本領を発揮した。10番で2mのパーパット、11番は4mのバーディパットを沈めた。16番(パー5)のイーグルはウェッジでのチップインだったが、「自分のL字パターよりも“等速に近い
2019/10/09佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ウィークポイントは克服するべきか?見すごすべきか?

ます。バンカー越えや長いラフでない限り、ほとんどがパター。考えられる理由は2つ。ひとつはパッティングでの距離感が絶妙であること。もうひとつは、ウェッジでのアプローチが大の苦手ということです。 彼が日本
2019/10/08優勝セッティング

国内メジャー2連勝を達成した畑岡奈紗の優勝セッティング

スリクソン Z785 アイアン(5番~PW) ウェッジ:クリーブランド 588 RTX 2.0 プレシジョン フォージド ウェッジ(50度、54度、58度) パター:ピン スコッツデールTR パター PIPER C ボール:ダンロップ スリクソン Zスター ボール
2019/10/07優勝セッティング

今季からキャロウェイと1W契約 S.ノリスの優勝クラブ

フォージドアイアンを継続使用。しのぎ合う展開を制する心強い味方となった。 また、ウェッジは9月発売の最新モデルで石川遼がテストを重ねている「ジョーズ(JAWS) ウェッジ」を投入している。 <最終日の使用ギア
2019/10/04トップ杯東海C

際立つ安定性と未勝利のはざまで 今平周吾が首位ターン

、強みでもあるショートゲームだ。前半9番では、グリーン手前のラフから40ydを60度のウェッジでカップに沈めるチップインバーディ。「ちょっと上げて、(手前の)マウンドに当たって寄ればいいかな」という巧みな
2019/10/04日本女子オープン

畑岡奈紗「パワーが出過ぎ」も目標達成へギアチェンジ

ウェッジでの3打目で寄せてパーとし、「ドライバー(ショット)もパッティングもパワーが出過ぎました」と振り返った。 首位を守ったペ・ヒギョン(韓国)は通算12アンダーまでスコアを伸ばした。畑岡は優勝スコア
2019/10/04シュライナーズホスピタルforチルドレンオープン

松山英樹が続ける1Wの探求 きょうのナイスショットは『1/3』

「ぜんぜん良くない」と、右ファーストカットで止まった1打には首を振った。 いまはウェッジから3Wまでと、1Wの間にスイングのギャップがある。「(スイングを)変えるつもりはないけど、どうしても変わってしまう」の
2019/09/30優勝セッティング

武藤俊憲の4季ぶりVを呼んだ 9月新発売のアイアン

番15度) ユーティリティ:ミズノ GXユーティリティ(3番19度、4番21度) アイアン:ミズノ ミズノプロ 120(4I―PW) ウェッジ:ミズノ ミズノプロ S18ウェッジ(54、60度) パター:オデッセイ ダマスカス・グランドパター ボール:タイトリスト プロV1X
2019/09/29topics

パターは「平成」30年間でどう進化したのか?

性能が変わったのかを検証する。今回はドライバー編、アイアン編、ウェッジ編に続き、パターの進化を検証した。 平成元年モデルは、打ち出しが低い & スキッドが短い モデルはブレード、マレット、L字の形状の
2019/09/28セーフウェイオープン

求められたリスキーショット 松山英樹の今季初戦は予選落ち

ウェッジで放った第2打は、グリーンに届かずに花道へと転がり落ちてボギーとした。 松山は顔をしかめて振り返る。「やっぱりグリーンが硬いというか、ウェッジで打てば止まるのか、それとも跳ねてしまうのか