2017/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

東浩子と李知姫が首位で最終日へ 藤田さいきが1差

迎えられるので、優勝を目指したい」と意気込んだ。 通算2アンダーの3位に2010年大会覇者の藤田さいき。通算1アンダーの4位に黄アルムとミニョンの韓国勢。通算イーブンパーの6位に、前年覇者の鈴木愛と
2018/08/05北海道meijiカップ

92年会の福田真未がV 青木瀬令奈「次は私が…」

年3月生まれの同年代が集まる“女子プロ92年会”を結成し、優勝者が食事を御馳走するのが通例だという。メンバーは福田真未、葭葉ルミ、成田美寿々、フェービー・ヤオ(台湾)、ミニョン(韓国)など豪華な
2019/03/05ダイキンオーキッドレディス

過去最多の39試合 2019年シーズンが沖縄で開幕

れ、開幕戦は賞金総額1億2000万円をかけて、沖縄でスタートを切る。 前年大会は3日目が荒天のため、54ホールに短縮された中、ミニョン(韓国)が後続に2打差をつける通算11アンダーで制した。 米
2017/07/08ニッポンハムレディス

大逆転連覇へゲン担ぎ 葭葉ルミがほおばる函館名物

。「66」でプレーして29位から急浮上したが、首位のミニョン(韓国)と6打差。初の連覇に闘志を燃やす24歳は、ゲンを担いで大逆転を目指す。 景色が違う。初優勝した思い出の地は、妙に短く感じる。昨年
2017/11/26ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛が初の賞金女王 日本人4年ぶり

2勝を挙げている。 通算11アンダーの2位に、韓国のミニョン。優勝すれば日本ツアー本格参戦1年目で賞金タイトル獲得の可能性もあったが、かなわなかった。 通算10アンダーの3位に申ジエ(韓国)。通算
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささきしょ
2017/11/11伊藤園レディス

女王争いの鈴木愛は8位浮上 ライバルたちをリード

ている。ランク2位で追うキム・ハヌル(韓国)はイーブンパーの22位、同3位のミニョン(韓国)は1オーバー33位とライバルたちよりも上位につける。だが、毎試合自分が設定したトップ10というラインが
2019/03/07ダイキンオーキッドレディス

松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦

、永峰咲希、原江里菜、小貫麗、山戸未夢、エイミー・コガの9人が続く。 イーブンパーの15位に・ボミ(韓国)、上田桃子、新垣比菜ら。1オーバーの27位に畑岡奈紗、宮里美香、鈴木愛、横峯さくら、不動裕理らが並んだ。 前年覇者の
2019/03/17ヨコハマタイヤPRGRレディス

鈴木愛が逆転で今季初V ツアー10勝目「四国で勝ててうれしい」

葭葉ルミ。通算4アンダーの3位に福田真未、岡山絵里、ミニョン(韓国)が続いた。 首位タイで出た大城さつきとペ・ソンウ(韓国)はともに「76」と崩れ、通算3アンダーの6位で勝みなみ、上田桃子らと並んだ
2019/05/17ほけんの窓口レディース

金澤志奈が初の単独首位発進 1打差2位に勝みなみ

アンダー初の単独首位発進を決めた。 2週前の「パナソニックオープンレディース」に続く、今季2勝目を目指す勝みなみは6バーディ、1ボギーの「67」でプレー。ミニョン(韓国)と並んで5アンダー2位で初日
2018/09/15マンシングウェアレディース

ささきしょうことセキ・ユウティンが首位 鈴木愛ら1打差3位

打差の通算9アンダー3位に賞金ランキング3位の鈴木愛と、同2位のアン・ソンジュ(韓国)、今季2勝目を目指す新垣比菜のほか、キム・ハヌル、ミニョン(ともに韓国)の5人が並んだ。 2打差の通算8
2017/09/15マンシングウェアレディース

全美貞が首位 1打差に岡山絵里と比嘉真美子

2人。5アンダー4位に青木瀬令奈、成田美寿々、川岸史果、O.サタヤ(タイ)に加え、アン・ソンジュ、ジョン・ジェウン、ミニョンの韓国勢の計7人が並んだ。 今季国内10戦目のアン・シネ(韓国)は1
2018/10/12富士通レディース

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2017/11/23ツアー選手権リコーカップ

女王候補たちが上位にズラリ 鈴木愛は7位発進

アンダーの7位タイでホールアウト。前半アウトは1ボギーと伸び悩んだが、後半11番(パー5)にイーグルを奪うなど挽回した。同順位には、逆転女王の可能性を持つ同3位のミニョン(韓国)、大会初出場の川岸
2018/10/10富士通レディース

シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰

復帰する。 前年はテレサ・ルー(台湾)が最終日にミニョン(韓国)を逆転し、ツアー通算15勝目を挙げた。ルーは2015年、17年に続く大会3勝目を目指す。 首痛により前週「スタンレーレディス」を欠場
2017/09/13マンシングウェアレディース

新ドラコン女王誕生なるか 賞金タイトル争いにも注目

)、米ツアーを主戦場とする宮里美香と予選同組。キムを約1500万円差で追う同ランク2位の鈴木愛、同3位のミニョン(韓国)らも出場し、賞金タイトル争いにも注目が集まる。 前週「日本女子プロ選手権大会
2017/06/08サントリーレディス

【速報】宮里藍はイーブンパーで後半へ 初日観衆は大会最多

を終えた福田裕子。3アンダーの2位に吉田弓美子(13ホール終了)、香妻琴乃(10ホール終了)、韓国のキム・ハヌル(9ホール終了)とミニョン(7ホール終了)の4人が続く。 ※ギャラリー数を午前11時現在に差し替えました
2017/11/24ツアー選手権リコーカップ

テレサ・ルーが首位キープ 鈴木愛は11位に後退

ボギーの「68」でプレーし、通算8アンダーで単独首位を守った。2打差の通算6アンダー2位に、優勝で逆転女王の可能性があるミニョン(韓国)。通算4アンダーの3位に笠りつ子と穴井詩が並んだ。