2014/06/30植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.13 PWのランニングアプローチが最もやさしい

してください。ピッチングウェッジのロフトを少しだけ立てて構えるイメージで十分。あとはパッティングに近いストロークをするだけです。 インパクトで止める意識で打つ ランニングアプローチの打ち方で覚えておい
2019/03/13女子プロレスキュー!

90度から90度のハーフスイング練習法 エイミー・コガ

た頃から続けている練習法が、ハーフスイングでのドリルです。フルスイングでは作れない安定感を生み出すことができます。 1. 9時から3時までの振り幅 ハーフスイングではインパクト前後の体やフェースの動き
2019/03/20女子プロレスキュー!

アプローチで右手首の角度を保つには? エイミー・コガ

をキープすることです。アドレスでややハンドファーストに構えたら、その角度を保ってインパクトを迎えることで、イメージ通りのランニングアプローチが打てます。 1. 手首を意識してはダメ 手首をキープする
2016/06/27今さら聞けないスイングの基礎

トップの位置を改善して方向性をアップ

インパクトでフェースが開いたり閉じたりせず、真っ直ぐスクエアに当てることも必要です。両肘の間隔は、インパクトでのフェースの向きに深く関わってきます。トップでの肩の回転角度と両肘の間隔を正しい状態に
2018/04/29女子プロレスキュー!

方向性と左足の意外な関係 岡村優

、アイアンの方向性を劇的にアップさせるポイントが左足に詰まっていると考えています。 1. インパクトでロフトが立つ 方向性が安定しない一番の原因は、スイング中に体重が右足に残り、体がのけぞってしまうことだと
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

サイエンスフィットのヘッド挙動解析をチェックしながら、ゴルフスイングを覚えた初心者の方は、球がつかまらない状態に長く陥ることがありません。インパクトの瞬間のヘッド挙動を、テークバックで管理できる
2014/08/27サイエンスフィット

トップでの逆体重を即効改善!

スイング軌道になります。今回は、疲れてくると左に低く落ちる球に悩む方が登場。過剰なダウンブローを改善して、インパクトを即効で整えます!(取材場所:PRGR AKASAKA) ■2014年9月3日
2013/08/07サイエンスフィット

アイアンだけが大きく乱れる謎

ことができますよ。 “科学の目”で原因解明! 実際に、球をとらえる瞬間の素顔が分かるインパクトの瞬間のデータから見ても、理想的なインパクトをしています。上下進入角度は0.8度でほぼレベルブロー。左右進入
2017/03/19女子プロレスキュー!

アプローチ下手なら「始動」をチェンジ! 木戸愛

ことが一番のNGです! インサイドからヘッドを下ろすと、インパクト前にヘッドが地面に着いて、ザックリなどのミスにつながります。アドレスで右肩を軽く前に出すことで、アウトサイドに上げるイメージが鮮明となり
2017/11/27ミスショット レッスン

打ち負ければ「チーピン」は出る!

すぐに地面に落下する球筋のことをいいます。この「チーピン」を打つためには、3つの条件が必要となります。 1.インパクト時にフェース面が閉じている 1つ目の条件は、インパクト時にフェース面が閉じている
2014/04/03堀尾研仁のスイング解析レッスン

第5回 ボールが飛ばない原因は?

の球を打つには、スイング軌道に加え、インパクト時のヘッドの動き方が重要だ。今回は、インパクト時にボールに対してフェースがどの角度で当たっているかを示す「アタック角」をチェック。この角度によって、効率の
2015/07/20すぐできる!簡単ドリル

ショートパットを得意にするドリル

ショートパットの緩みを克服 ショートパットでのミスの多くは、インパクトで緩んでしまい、打ち切れないことが原因です。このドリルでは、ショートパットで一番入りやすい、30センチオーバーのタッチを養います
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

できれば、弾道はすぐに改善できます。2000分の1秒のインパクトを見極めることが、弾道を改善する近道なのです。今回は、低いスライスに悩む方が登場。インパクトの瞬間を知ることで、根本的な問題を明らかにし
2015/03/23植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.50 ラウンド中のフックを即効修正!その2

ボールに当てる意識が強すぎる ある程度クラブが振れるレベルになってくると、どんどん飛ばそうとして、手先を使い始めます。すると手先でヘッドを走らせようとするので、インパクト付近の動きが不安定になってき
2019/11/07サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編)

か?インパクト直前ギリギリまで腕とクラブの角度を保持するのが「タメ」、タメた腕をインパクトで一気に返すのが「リリース」。そんなふうに考えていませんか?しかし、タメとリリースは、どちらも意識的に行うもの
2017/02/16サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

しまうこともありますね」 山口さん ゴルフ歴2年、平均スコア100前後 仕上げの準備はできています! ドライバーインパクト時のデータは、約1.3度のアッパー軌道で、約1.9度のアウトサイドインとなって
2013/01/07ツアープロの動画レッスン

岩田寛のアイアンレッスン

テークバック始動後の数センチがカギ 自分の中で、どこにテークバックを上げれば、ボールに対してダウンブローに入るか。テークバック始動後の数センチだけ気をつけている。 また、ダウンブローの意識が強くなると、ダウンスイングからインパクトにかけて、手が前に出すぎることがあるので、注意している。
2020/01/23サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(後編)

ことが可能です。 前回の解析で、受講者はテークバックで左手首のヒンジが、手の甲側に折れることが発覚しました。プロの左手首の動きを見ると、テークバックからインパクトまで、ずっと手のひら側に折れ続けていき
2015/02/09植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.44 ラウンド中のトップを即効修正!その2

ます。原因はインパクトで体が伸び上がってしまうことです。体が伸び上がると、ボールと体の距離が離れてしまい、頭を叩いてしまうわけです。このミスが出ると、次は当てようとして沈みこんでダフリのミスにつながる