2017/11/09サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】

インサイドアウト&アッパー軌道でヘッドがボールに向かっていますし、インパクトの瞬間のフェース向きも良好です。大きなスライスに悩まされることもないでしょう。ヘッド挙動の評価で、ダイヤの面積が広い人は
2012/10/31サイエンスフィット

アイアンが全然飛びません・・・

ので、確かに大きく左右にブレることはなさそうですね。しかし、今のヘッドスピードで、大きな飛距離を望むなら、2~4度くらいインサイドアウトの軌道で、高いドローボールを打つのがベスト。45m/s以上あるなら…
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

悪いところをなくす レッスンのベースとなるヘッド解析評価のグラフでは、極端に悪いところがなく、広い面積にしていくことが理想です。北川さんの場合、インサイドアウト軌道でインパクトできているので、進入角
2014/01/08サイエンスフィット

ソールしてから握らない!

フォローが低いので、アウトサイドイン軌道と見て間違いありません。頭を残そうと意識しているというお話ですが、インサイドアウトに振っていれば、頭は意識しなくても自然に残るものなのです。まずは、多くの…
2011/04/13サイエンスフィット

アイアンばかりが引っかかるチーピン爆弾を撤去!

スイングですし、約42m/sのヘッドスピードで最大飛距離が260ヤード以上も出ています。ヘッドスピードに6を掛けた飛距離が出ていれば、非常に効率の良いスイングだと言えます。スイング軌道はインサイドアウト
2015/09/28教えて○○プロ、正解はどっち?

ティアップ「高め」or「低め」、どっち?/教えて貞方章男編

スイングになりやすくなります。あおり打つ意識が強いと、先程とは逆に極端なインサイドアウトで、フェースが開いたままボールに当たってしまうのです。 ミスの傾向で調整しよう! 上記のスイング傾向を踏まえ…
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

インサイドアウトで振れていて、スイング軌道はとても良かったのですが、今回はVゾーン内でダウンスイングできているものの、ややアウトサイドインのフェード軌道に変化しているように見受けられますね。自覚されている…
2012/05/30サイエンスフィット

40代からガッツリ飛距離をアップ!

によって逃がす感覚なんです。 アウトサイドインは自然に軽減されます ヘッドスピード40m/sくらいで、大きく飛距離を稼ぐには、やはりインサイドアウトの軌道でドローボールが理想です。とはいえ、インサイド
2016/05/12サイエンスフィット レッスン

脇を締めれば脇が開く!?

診断することができます。そして、もし軌道に問題がある場合は、少し根が深いといえます。 トッププロや上級者はほとんどインサイドアウトの軌道ですが、渡辺さんの場合、約2.4度のアウトサイドインになっていて…
2012/03/21サイエンスフィット

アプローチが劇的に上手くなる理想の軌道を伝授!

アウトが7度近くとかなり大きい。大きくインから入って、フォローで腕が詰まるスイングなので、アプローチでも同様にアッパーブローで打ってしまっている可能性がありますね…。ドライバーはインサイドアウト
2011/11/23サイエンスフィット

悪いアッパーと良いアッパー、その違いは何??

アッパーブローやインサイドアウトは避けたいところ。インパクトの瞬間を見ると、平均1.42度のややインサイドアウトでOK。しかし、アッパーブローが5度を上回ることがあるのは、見逃せませんね。 男子プロラインを外れて…
2012/08/29サイエンスフィット

軌道を修正して球筋を安定させよう!

ヘッドスピードが速く、飛距離はある程度得られるものの、ドライバーは安定せず、右に左に…。こんな悩みを抱えるのが今回の受講者。スイングを解析したところ、その軌道は理想のインサイドアウト&アッパーブロー…
2013/07/24サイエンスフィット

1時間でスライスがドローボールに!

抜け出すことはできません。今回は、インサイドアウトで振ることを意識しているという受講者が登場。実際の軌道はどうか?そして、根本的な問題は何か?根本原因を改善しただけで、スライスがドローに!! 今回の受講者…
2014/08/13サイエンスフィット

Vゾーンの中に下ろすコツ

インパクトの瞬間は、約3度のアッパブローで約3度のアウトサイドインでした。つまり、3度も外からクラブが入る形でインパクトしているのです。ストレートもしくはインサイドアウトのインパクトが理想ですが…
2013/06/10中井学のフラれるゴルフ

Lesson.16 左足上がりのアプローチ

構えましょう。 インサイドアウトに振っていく アドレスができたら次は軌道ですが、目標に対して真っすぐに振ろうとすると傾斜にヘッドが刺さってしまいます。ポイントは傾斜なりに振ること。どうすれば傾斜なり…
2012/12/19サイエンスフィット

下半身リードの大きな誤解!

ショットを乱している可能性もありますね…。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間のヘッドの進入角は、平均4度インサイドアウトで1度ダウンブロー。Dゾーンに属していますが、悪い軌道ではありません…
2015/06/03女子プロレスキュー!

“こんなに楽チン! バンカー脱出” 坂下莉彗子

といったミスをする人は、オープンには構えられても、無意識のうちに目標方向へ振っていることが少なくありません。これでは、スタンスに対しインサイドアウトの軌道となり、ヘッドが下から入りきらないままクラブ
2014/07/21植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.16 ツマ先上がりのアプローチ

、カット気味に入れようとしたり、インパクトでボールに当てようとしないでください。大事なことはスイングをすること。インサイドアウトに振るイメージを持つと、ダフリにくくなります。 振り幅は基本的に左右
2014/11/19サイエンスフィット

軌道は良いのにスライスする原因は?

パブローで、3.3度のインサイドアウト。サイエンス・フィットが目指す、インサイドアッパーの軌道で振れています。だとすると、問題はフェースの向きだけ。平均約9度で、時々12度以上も開くことがありますね…
2010/11/10サイエンスフィット

コースでなぜミスる?スイングタイプ編

スイングプレーンには4つのタイプがあります。アベレージゴルファーの半数近くが属する、アウトサイド&アッパー軌道、大半のツアープロが属するインサイド&アッパー軌道。そして、アウトサイド&ダウンに…