2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

可恋(ごんどう・かれん)は通算3アンダーの12位で116万円を加算し、計約2631万円としたものの、同ランク35位の藤本麻子に約266万円及ばず出場権を逃した。 <出場権獲得選手> アンソンジュ、申
2018/10/14富士通レディース

惜敗に涙のアン・ソンジュ「実力がまだまだ」

◇国内女子◇富士通レディース 最終日(14日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6675yd(パー72) 1打差で成田美寿々に敗れ2位に終わったアンソンジュ(韓国)は報道陣に囲まれ
2018/10/14富士通レディース

成田美寿々が逆転で今季3勝目 1打差2位にアン・ソンジュ

逆転し、今季3勝目を挙げた。1打差2位にアンソンジュ(韓国)。 通算6アンダー3位に松田鈴英、三ヶ島かな、イ・ミニョン(韓国)の3人が並んだ。通算5アンダー6位に一ノ瀬優希、高橋恵、森田遥、東浩子
2018/10/14富士通レディース

“三軍”パターを投入 永井花奈は1打差で最終日へ

。「試合でほとんど使ったことがない」というL字型のマレットパターを投入。2日間平均27.5パットに抑え、トップのアンソンジュ(韓国)らを1打差で追う。 3つのバーディすべてで3m以上を決めた。2日
2018/10/12富士通レディース

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアンソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/10/10富士通レディース

シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰

した賞金ランク1位アンソンジュ(韓国)、同2位申ジエ(韓国)、同3位の鈴木愛が出場する。シーズンは残り7戦。昨季賞金女王の鈴木はアンを約1000万円差で追う。「UL インターナショナルクラウン」の
2018/10/03スタンレーレディス

賞金ランクトップ5が不在 節目の30回大会を制すのは

トップ5がそろって不在となる。トップを走る大会3勝のアンソンジュ(韓国)が首痛により急きょ欠場。同2位の申ジエ(韓国)、同3位の鈴木愛、同4位の比嘉真美子、同5位の成田美寿々も欠場する。比嘉と成田は
2018/09/25日本女子オープン

畑岡奈紗が凱旋出場 樋口久子以来の3連覇に挑む

、アマチュアの安田祐香(滝川第二高)と同組でティオフする。 国内ツアー勢では、申ジエ(韓国)が史上初の生涯グランドスラムに挑む。賞金ランキング1位のアンソンジュ(韓国)、同3位の鈴木愛を筆頭に、今季リーダーボードを賑わす新垣比菜、小祝さくら、原英莉花など、畑岡の同世代たちにも注目が集まりそうだ。
2018/09/25世界ランキング

大江香織は163位に浮上 女子OP出場勢は上位/世界ランク

226位から181位に上がり、アンソンジュ(韓国)は34位に3つ上げた。 米ツアーは試合がなく1位のパク・ソンヒョン(韓国)、2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、3位の朴仁妃(韓国)らに変動はなかった
2018/09/23ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

大江香織がツアー3勝目 2打差2位に佐伯三貴とアン・ソンジュ

。通算10アンダーで逆転し、東北高校時代を過ごした宮城県で2016年「Tポイントレディス」以来のツアー通算3勝目を挙げた。 通算8アンダーの2位にアンソンジュ(韓国)と、前日に34歳の誕生日を迎えた
2018/09/22ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

佐伯三貴が暫定首位 日没で51人がホールアウトできず

ホール終了)。通算4アンダーの暫定に、「68」でホールアウトした新垣比菜と、3ホールを残すアンソンジュ(韓国)が続く。 前週の「マンシングウェアレディース東海クラシック」を腰痛のため棄権した勝みなみ
2018/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが今季4度目の首位発進 香妻琴乃は47位

、酒井美紀、大江香織、佐伯三貴と並び、今季4度目の首位発進を決めた。 3アンダーの6位に野澤真央とキム・ハヌル(韓国)。2アンダーの8位にアンソンジュ(韓国)、エイミー・コガ、木村彩子、石川明日香ら
2018/09/19ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

シーズンは残り10戦の終盤へ 賞金女王&リランキング争いも白熱

4勝ずつを挙げている同2位のアンソンジュ(韓国)と同3位の鈴木愛は、勝てば賞金ランク1位へと浮上する。 前週にツアー初優勝を遂げた香妻琴乃や、米ツアーから上原彩子、横峯さくらが参戦する。表純子も公傷から約1年ぶりの復帰戦となる予定だ。香妻は笠りつ子、菊地絵理香と初日同組になった。
2018/09/16マンシングウェアレディース

香妻琴乃「ゴルフが嫌いな時期もあった」/一問一答

来たのがすごくうれしかった ―パッティンググリーンで練習してプレーオフに備えていた イ・ミニョンさんとアンソンジュさんが18番で絶対にバーディを獲ってくると思っていた。だからずっとフックラインを練習