2019/09/06中古ギア情報

中古で買い得、プロにも人気の硬派アイアン

」も人気のモデルだが、新製品の発売を受け、中古ショップでの価格も下がりそうだ。 「ミズノプロ 518 アイアン」は、アンソンジュ、申ジエ(ともに韓国)、木戸愛などが使用。一見マッスルバックに見えるが
2019/09/01ニトリレディス

安田祐香は前半の停滞に悔い 史上7人目のアマチュアVならず

。 「悔しいですけど、自分に対して頑張ったなと思う」。今季4勝目を手にした鈴木愛、前年覇者のアンソンジュ(韓国)と最終組で演じた互角の戦い。18歳の心には、いろいろな感情が交錯していた。 前半2番でピン左から
2019/09/01ニトリレディス

オーバーパーを打たない渋野日向子 ウッズを超えるには?

パーなしラウンドを「28」に伸ばし、アンソンジュ(韓国)が保持している歴代1位の記録に並んだ。 3日目を終えて記録への意識を強めていた渋野は最終ラウンドを3バーディ、2ボギーの「71」でホールアウト
2019/09/01ニトリレディス

鈴木愛が今季4勝目 アマ安田祐香4位、渋野日向子5位

飾った。優勝賞金1800万円を加算し、生涯獲得賞金はツアー史上21人目となる6億円(約6億760万円)に到達した。 通算9アンダーの2位にアンソンジュと申ジエ(ともに韓国)。通算8アンダーの4位に
2019/09/01ニトリレディス

【速報】渋野日向子は前半1アンダー 首位と4打差

、6番(パー5)、7番(パー3)の連続バーディでスコアを1つ伸ばした。 アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は通算8アンダーとしている。 アンソンジュ(韓国)が通算10アンダー。申ジエ(韓国)が10ホールを終えて通算9アンダー。
2019/08/31ニトリレディス

渋野日向子は1億円より記録 「あわよくば」優勝

オーバーパーなしのラウンド数記録だ。この日「27」に伸ばし、あす最終日に記録を更新すると、アンソンジュ(韓国)が持つ「28」に並んでツアー最長となる。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」も4日間
2019/08/31ニトリレディス

鈴木愛が首位キープ 渋野日向子は2打差4位

」でプレー。通算8アンダーで前年覇者のアンソンジュ(韓国)と並んで首位を守った。 アマチュア安田祐香が「70」で回り、通算7アンダー3位。渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でプレー。6月
2019/08/31ニトリレディス

渋野日向子 国内27ラウンド連続オーバーパーなし

。6月の「ニチレイレディス」初日から続く、国内大会での連続オーバーパーなしの記録を27ラウンドに伸ばし、アンソンジュ(韓国)の持つ記録にあと「1」と迫った。 午前8時30分に1番からスタートし、出だし
2019/08/30ニトリレディス

最新ピンクパターで鈴木愛が首位浮上

を上げる小樽で、鈴木愛が首位争いに名乗りを挙げた。5位スタートから1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」で回り、通算7アンダー首位タイに浮上。今季4勝目に前進して、3日目は首位に並ぶアンソンジュ
2019/08/30ニトリレディス

鈴木愛ら3人が首位 渋野日向子は2差4位

アンソンジュ(韓国)、高橋彩華と並んで首位に浮上した。 渋野日向子は1イーグル3バーディ、1ボギーの「68」でプレー。6月の「ニチレイレディス」初日から、歴代2位となる26ラウンド連続オーバーパー
2019/08/29ニトリレディス

丹萌乃が5アンダー首位発進 渋野日向子は1アンダー19位

真美子、上原美希の3選手。2アンダー5位にディフェンディングチャンピオンのアンソンジュ(韓国)、賞金ランクトップの申ジエ(同)ら14選手が続いた。 愛媛県出身の丹は岡山・作陽高の出身。渋野日向子の2学年
2019/08/29ニトリレディス

渋野日向子はあきらめない 25ラウンド連続オーバーパーなし

頑張りたい。ボギー以上は打たないようにしたい」と語り、ドライビングレンジへと向かっていった。 大会4日間全てを「72」以下でプレーすれば、アンソンジュ(韓国)が持つ28ラウンド連続の記録に並ぶ。ツアー
2019/08/27ニトリレディス

渋野日向子が2週ぶり参戦 舞台は難関・小樽

に、賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)を懸けて競い合う。 前年大会は昨季の賞金女王アンソンジュ(韓国)が出場120選手中、ただ1人4ラウンドすべてアンダーパーと力の差を見せつけ、通算7アンダーで
2019/08/16NEC軽井沢72

渋野日向子は3打差7位発進 濱田茉優が単独首位

マーク。8アンダーで今季2度目の単独首位発進を決めた。 1打差の2位に昨年の賞金女王アンソンジュ(韓国)がつけた。6アンダー3位に大西葵、浅井咲希、木村彩子、アマチュア大田紗羅の4人が続いた。 2週
2019/08/10北海道meijiカップ

渋野日向子は5打差9位で最終日へ 首位にペ・ソンウ

9アンダーの単独首位に浮上した。 通算7アンダーの2位に昨季賞金女王のアンソンジュ(韓国)、17年賞金女王の鈴木愛、テレサ・ルー(台湾)の3人。通算5アンダー5位に河本結、稲見萌寧、ペ・ヒギョン