2015/03/05ツアーギアトレンド

女王アン・ソンジュ ヨネックスの新1Wで開幕戦へ

昨季の賞金女王アンソンジュ(韓国)が新クラブを手にして、2015年の国内女子開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」に乗り込んだ。 今季から使用する1Wは、3月発売のヨネックスEZONE Tri-G
2012/09/01ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント

選手コメント集/ゴルフ5レディス2日目

アンソンジュ 1イーグル、4バーディ、2ボギー「68」、通算9アンダー2位タイ 「(最終18番は)入りそうになかったラインだったので、うれしくて思わずガッツポーズしてしまいました。良い気持ちで2
2011/08/23

有村が16位に浮上!藍は7位をキープ/女子ランキング

(韓国)/変動なし 5位/チェ・ナヨン(崔羅蓮)(韓国)/変動なし 6位/アンソンジュ(安宣柱)(韓国)/変動なし 7位/宮里藍/変動なし 6位/キム・インギョン(金寅敬)(韓国)/変動なし 9位
2011/05/21中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン

18歳の野村敏京が単独首位をキープ!国内ツアー初V見えた

制した宮里藍に次ぐ歴代2位の年少優勝記録(18歳178日)を樹立することになる。 2打差の2位に昨年度の賞金女王アンソンジュ(韓国)。笠りつ子が通算6アンダーの単独3位から追う。 横峯さくら、有村
2011/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

馬場ゆかりが日本一!初メジャーに「夢のよう」

勝目。 通算13オーバーの2位タイに続いたのは、笠りつ子とアンソンジュ(韓国)の二人。通算14オーバーの4位タイに李知姫(韓国)と大谷奈千代が続いた。宮里藍は通算15オーバーの6位、横峯さくらは通算
2010/10/10GDOEYE

赤毛のアン・ソンジュをよろしく!

国内女子ツアー「SANKYOレディースオープン」の最終日、首位と4打差の通算5アンダー2位タイからスタートしたアンソンジュ(韓国)が、通算10アンダーでホールアウト。同じく10アンダーの朴仁妃
2014/05/22中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン

51万円差の切符争い 原江里菜と渡邉彩香が「全英」へ火花

O.サタヤ、4位のアンソンジュ、5位の原江里菜までの5選手。今大会の結果次第で、11位のフェービー・ヤオ(台湾)までは逆転で資格を得る可能性を残している。 カットライン上の争いは熾烈だ。原を基準に
2014/11/26LPGAツアー選手権リコーカップ

2014年賞金女王アン・ソンジュが挑む2つの大記録

国内女子ツアーの今季最終戦「LPGAツアー選手権リコーカップ」が27日(木)、宮崎県の宮崎CCで開幕する。賞金女王争いは、アンソンジュ(韓国)が前週に3年ぶり3回目の戴冠を決めて終結。しかし、アン
2011/11/18大王製紙エリエールレディスオープン

古閑美保が2アンダー発進!首位はヤング・キム

幸希の5選手が続いている。賞金女王争いを見ると、横峯さくらが通算4アンダーの7位タイ、有村智恵は通算2アンダーの17位タイ、アンソンジュは通算1アンダーの30位タイ。また、古閑、米山は揃って通算2
2010/11/14伊藤園レディスゴルフトーナメント

アン・ソンジュ、ベストスコアで4位タイに食い込む

国内女子ツアー「伊藤園レディスゴルフトーナメント」の初日、2日目と精彩を欠き、イーブンパーの15位タイと静かにしていたアンソンジュ(韓国)が、最終日に実力を発揮。この日のベストスコアとなる「66
2011/10/21マスターズGCレディース

不動と井芹が首位!横峯さくらが5位タイ

戦いは、初日から大混戦となっている。3アンダーをマークして首位となったのは不動裕理と井芹美保子の2人。1打差の2アンダー3位タイには、現在賞金争いで首位を独走するアンソンジュと金ナリの2人が並んだ
2019/02/26ダイキンオーキッドレディス

国内女子ツアー開幕直前 達成が期待される主な記録は?

。 ■15年ぶり7人目の達成なるか 昨季は5勝を挙げる圧倒的な強さを見せ、4年ぶり4回目の賞金タイトルを手にしたアンソンジュ。通算勝利数を28勝まで伸ばし、永久シードを得られる30勝まであと2勝に迫っ
2018/11/10伊藤園レディス

アン・ソンジュの癒しはモモンガ2匹 涙の惜敗後に購入

まい進を続けるアンソンジュ(韓国)だが、1カ月前は失意のどん底にいた。「富士通レディース」最終18番で1mのパーパットを外し、1打差2位の惜敗に涙。「本当に久しぶりに泣いた。実は、その後もしばらく
2014/06/15サントリーレディスオープン

アン・ソンジュが今季3勝目 工藤遥加は崩れて5位

◇国内女子◇サントリーレディスオープンゴルフトーナメント 最終日◇六甲国際GC(兵庫県)◇6511ヤード(パー72) 終わってみれば、アンソンジュ(韓国)の貫禄勝ち。神戸を舞台とした4日間の戦いは