2017/08/06全英リコー女子オープン

キム・インキョンが独走首位 鈴木愛は13位で最終日へ

タイトルに大きく前進した。 通算11アンダーの2位に、モリヤ・ジュタヌガン(タイ)と欧州ツアーを主戦場にするジョージア・ホール(イングランド)。通算10アンダーの4位に、アリー・マクドナルドとこの日「64
2018/03/18バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ

朴仁妃が単独首位で最終日へ 上原彩子39位

アホ・ウリベ(コロンビア)。通算12アンダーの3位にアリヤジュタヌガン(タイ)が続く。 前半に注目を集めたのは、39位でインコースから出た54歳のローラ・デービース(イングランド)。朴と同じ1
2018/03/16バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ

イシェールとチェ・チェラ暫定首位 畑岡&上原は61位

。カリン・イシェール(フランス)とチェ・チェラ(韓国)が「67」をマークし、5アンダー暫定首位の好スタートを切った。 4アンダーの暫定3位に、朴仁妃(韓国)、アリヤジュタヌガン(タイ)、リゼット・サラスら
2018/08/17インディ女子インテック選手権

畑岡奈紗が2打差2位発進 単独首位にリゼット・サラス

レキシー・トンプソンは、横峯さくらとともに4アンダー22位。世界ランキング1位のアリヤジュタヌガン(タイ)は2アンダー55位、野村敏京はイーブンパー100位と出遅れた。
2018/10/12KEB・ハナバンク選手権

畑岡奈紗は5位に後退 2打差で残り36ホール

6アンダーでホールアウト。首位と2打差の5位タイで追う立場に変わり、週末へと折り返した。 通算8アンダー首位に、この日ベストスコアの「67」をマークしたアリヤジュタヌガン(タイ)、世界ランキング1位
2018/08/21カナディアンパシフィック女子オープン

パク・ソンヒョンが2週連続&大会連覇へ 畑岡奈紗らが出場

「インディ女子インテック選手権」をプレーオフのすえに制して今季3勝目をあげた。24歳は勢いにのって大会連覇を目指す。 2016年の覇者、アリヤジュタヌガン(タイ)や4度目の大会制覇に期待がかかるリディア
2017/04/28テキサスLPGAシュートアウト

野村敏京が9位発進 4週間ぶりレキシーは18位

ノーボギーの6アンダー「65」をマークしたハー・ミジョン(韓国)が単独首位で飛び出した。4アンダーの2位には、ミッシェル・ウィ、アリヤジュタヌガン(タイ)ら7選手が続いている。 日本から出場しているのは
2017/05/17キングスミル選手権

日本勢4人が出場 野村敏京は「年間5勝」へ再スタート

「キングスミル選手権」で再開。今年で13回目を迎え、昨年はアリヤジュタヌガン(タイ)が、前戦のツアー初優勝から2試合連続でタイトルを手にした。 世界ランク1位のリディア・コー(ニュージーランド)、同2位のユ
2018/11/10ブルーベイLPGA

G.ロペスがツアー初優勝 オチョア以来のメキシコ勢V

2016年からツアーに加わった25歳。世界ランキングでは同国最上位となる136位につけており、16年開催のリオデジャネイロ五輪では母国代表として出場(31位)した。 通算7アンダーの2位にアリヤ
2018/02/13ISPSハンダ オーストラリア女子

豪州で今季第2戦 畑岡奈紗、渡邉彩香らが出場

さくら、畑岡奈紗が出場。54ホールの短縮競技となった3週前の開幕戦「ピュアシルク バハマ LPGAクラシック」で予選落ちした畑岡の巻き返しが注目される。 ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、アリヤ
2018/11/18CMEグループ ツアー選手権

トンプソンが3打リードで最終日へ 畑岡奈紗は12位

ダブルボギーの「70」とし、通算6アンダーの12位とわずかにポジションを上げた。 その年間タイトルにもっとも近いところにいるポイントランク1位のアリヤジュタヌガン(タイ)は、「69」と伸ばして畑岡と並ぶ12位に浮上した。
2018/11/16CMEグループ ツアー選手権

畑岡奈紗は1打差2位 年間女王へ好発進

エイミー・オルソン。ブリタニー・リンシコムが畑岡と並んだ。 ポイントランキング1位のアリヤジュタヌガン(タイ)、2位のミンジー・リー(ニュージーランド)はいずれも、2アンダーの24位。ランク3位の
2018/04/15ロッテ選手権

B.ヘンダーソンがツアー6勝目 畑岡奈紗「78」と崩れ19位

2017年の「ニュージーランド女子オープン」以来、ツアー通算6勝目を飾った。 4打差2位にアサハラ・ムニョス(スペイン)。世界ランク1位のフォン・シャンシャン(中国)は朴仁妃(韓国)、アリヤジュタヌガン
2018/06/20NW アーカンソー選手権

畑岡、野村、上原が出場 ユ・ソヨンが連勝&連覇に挑む

クラシック」で今季初優勝を飾っており、今週は大会連覇に加えて2週連続優勝がかかる一戦となる。過去優勝者のリディア・コー(ニュージーランド)や朴仁妃(韓国)、年間ポイントレースでトップを独走するアリヤ