2020/03/13中古ギア情報

中古でじわじわ コスパ上昇中のドライバー

いる。2万円台から手に入るドライバーをいくつか紹介しよう。 たとえば、プロギアの「RS ドライバー」はささきしょうこ、「RS F ドライバー」は藤本麻子、原江里菜らが使用。スライスが悩みなら「RS…
2019/10/11中古ギア情報

4番ウッドで悩み解消も? 中古で試す番手選び

、ユーティリティを抜いている。 プロや上級者は3番ウッドから入れることが多いが、ロフト角は15度前後しかなく、クラブも長い。うまく使えればかなりの武器になるが、アマチュアゴルファーの場合、少なくとも43m/s
2014/05/21シャフトでこんなに変わるんだ!

突然出る大きな曲りをなくすためのシャフトの選び方とは?

に減少。つかまりを抑えたシャフトで最後まで安定感が持続する! ■上がり3ホール(後半)で曲がり出すドライバーをどうにかしたい 今回から始まった企画【シャフトでこんなに変わるんだ!】。ゴルフに関する悩み
2016/09/21シャフトでこんなに変わるんだ!

「ウッド」と「アイアン」、特性を合わせるべき!?

、ドライバーの飛距離を伸ばすこと。ドライバーで距離を稼ぎ、なるべく短い距離でのセカンドショットでパーオンできるようになりたいと意気込む。(テスター・詳しいプロフィールは次のページで→)。 テスターのお悩み
2015/07/15シャフトでこんなに変わるんだ!

「パワーがあるのに、なぜか飛ばない…」を原因究明!

。現在使用中のクラブは、友人や知り合いから譲り受けたもので、「自分に合ったクラブなのかどうか」と疑問に持ち続けているアクティブゴルファー。 テスターのお悩み「スライスが多く、思ったより飛ばない…
2016/02/17シャフトでこんなに変わるんだ!

「スイング」を疑う前に、シャフトの「硬さ」を疑え!

ずっとドライバーで悩んでいるという。左右どちらにも曲がり、飛距離もかなりバラつくのだそう。 テスターのお悩み「左右にも曲がってしまうし、真っ直ぐ飛んだとしても飛ばない時がある」 【テスター情報】 氏名…
2013/09/11ギアニュース

FWが苦手なアマチュアへ、『鎬(シノギ)FW登場

アマチュアゴルファーの苦手意識を克服するのが『鎬FW』の位置づけとなる。 FWにおけるアマチュア悩みはずばり、ダフリやトップと飛距離不足。そのため『鎬FW』はヘッド軌道・入射角の安定化を目指し、先端…
2010/07/13マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED505ドライバー

毎回革新的な要素を盛り込みゴルファーを驚かすプロギア。スライサーゴルファーの悩みであるアウトサイド・イン軌道でもボールがつかまると噂のドライバーを、人間試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行った…
2015/08/07ギアニュース

革新構造で魅了する『egg』シリーズがリニューアル

(※)があり、その膨大なデータを活用できる強みもあります。アマチュアの打点のバラツキの傾向を分析することで、理想の弾道を実現させるための開発に役立てることができるわけです」 (※)サイエンスフィット…
2017/06/18シャフトでこんなに変わるんだ!

“ブランク”があっても安心できるシャフトがある

ドライバーショットが安定せず、スコアがまとまらない模様。 テスターの悩み「昔のようにドライバーを安定させたい」 氏名:岩瀬 修一さん 年齢:53歳 ゴルフ歴:35年 平均スコア:88 ラウンド頻度:年に3…
2017/07/15シャフトでこんなに変わるんだ!

スチールとカーボン、結局どっちがイイの!?

。結局のところ、どっちがいいの!? ――ということで、アイアンのリシャフトを考えている女性アマチュアゴルファーの一例を見ていこう。 「アイアンのシャフト、選び方が分からない…」 ビフォー・アフター 弾道…
2011/11/15マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ CB-4 TOUR ドライバー

。 メーカー資料によると「理想の低スピンを可能にした高重心設計」となっている。他社が低重心でスピンを減らそうとしているのと逆の発想だ。ヘッドを見る限りでは、アマチュアにも使えるプロモデルと言う雰囲気は…
2009/11/27ギアニュース

グリップネックという新発想

ように語る。 「プロゴルファーによりますと、アマチュアゴルファーの9割が真っ直ぐ構えて真っ直ぐ飛ばすことができていないといいます。その理由は、アマチュアにとってアドレス、バックスイングの始動、トップでの…
2012/11/15ツアーギアトレンド

話題の太グリップ スーパーストローク

”しよう。 日本では今季からツアーに投入されたこの「スーパーストローク」だが、米国では既に数年前から使用選手がいた。代表的だったのは韓国のチェ・キョンジュ。彼がパッティングに悩み、常々とパターを替え…