2021/07/21ゴルファーアンケート

1カ月に使う練習代はいくら?<練習編>

? ゴルフ雑誌の根強いファンは健在 YouTubeなどネットで気軽に動画が見られる昨今、「レッスン動画」が約半数を占めた。「ツアープロのスイング動画」と合わせると、58%が動画でスイングを学んでいる…
2021/05/05ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディがスコアメークに欠かせないショートゲームを学ぶ

多忙の中、それぞれが掲げた目標に向かって、コツコツと練習を重ねてきたティモンディのふたり。前々回からレッスンスタジオを飛び出して、広々としたゴルフ場でのアウトドアレッスンです。今回はアプローチや…
2021/04/17サイエンスフィット レッスン

右を嫌うとチーピンが出る人はココをチェック

フィットの強みは、その人の良いところと悪いところをデータ分析で瞬時に見極めて、問題の根本原因に素早くアプローチできることにあります。その人のレベルに応じて、ヘッド挙動解析、シャフト挙動解析、動作解析…
2021/03/12青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、ウェッジを使ったスイング作り

! 渋野日向子を指導して注目を浴びた青木翔コーチが、コンスタントに100を切るためのポイントを全6回にわたってレッスンします。動画では、「トップトレーサー」を使って遊び感覚で上達できる練習法も紹介。第5回…
2021/02/16大西翔太100切りマネジメント

連続パーからのラストスパートへ 武田奈津美with大西翔太

、久しぶりの90台前半を目指してラウンドします。 左足上りのアプローチ 左足上りのアプローチはボールを右側に置いて、振り幅を小さくコンパクトにすることでボールにミートしやすくなります。(0:50
2021/02/08大西翔太100切りマネジメント

後半もボギーペース ベスト「87」更新なるか 武田奈津美

~) 雰囲気作りが大切 苦手意識を持ったままのショットは良い結果を生みません。自分で良い雰囲気を作り、自信を持って振り抜くことが大切です。(5:17~) アプローチもスイング軸を意識 アプローチもフルショットと同様にスイング軸がぶれないように意識しましょう。(6:58~)
2021/01/15青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは30~50ydのアプローチ

に100を切るためのポイントを全6回にわたってレッスンします。動画では、「トップトレーサー」を使って遊び感覚で上達できる練習法も紹介。第1回はアプローチの距離感の磨き方です。 重点的に「30~50…
2020/12/28大西翔太100切りマネジメント

3ホール残し「80」 会心の3連続パーで初100切りは目前

セオリー グリーンは奥から手前に向かって傾斜していることが多いです。奥からのアプローチは難度が高いので、奥には外さない番手を選び、手前から攻めるようにしましょう。(4:54~) リスクヘッジだけが
2020/12/07大西翔太100切りマネジメント

ポジティブ思考で流れも好転? 初パー奪取で100切りに前進

気がする」などなど。不安を抱えながらのショットは、体が固くなりミスを誘発します!自分を信じて思い切って振りぬきましょう。(動画 5:56~) アプローチは「転がし」が鉄則 アプローチは、ボールを
2020/09/01“あるあるレッスン”に潜む罠

「ウェッジは重いシャフトを選ぶ」の罠

スイングやクラブ選びにおいて、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、当たり前と思っていることに潜む「罠」にハマっているのかもしれません。今回は、レッスン
2020/06/17女子プロレスキュー!

パターマットでも上達する練習法は? 馬場ゆかり

レッスンにも定評のある馬場ゆかりがリモート回答! 2011年「日本女子オープン」のメジャー1勝を含む、ツアー通算3勝の馬場ゆかりプロが登場。最近ではトーナメント中継のラウンドレポートのみならず…
2020/06/09“あるあるレッスン”に潜む罠

「バウンス角が大きい=やさしいウェッジ」の罠

スイングやクラブ選びにおいて、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、当たり前と思っていることに潜む「罠」にハマっているのかもしれません。今回は、レッスン
2020/03/17“あるあるレッスン”に潜む罠

「転がすにはハンドファースト」の罠

スイングやクラブ選択において、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、上達を妨げる「レッスンの罠」にハマっているのかもしれません。レッスンスクール「ゴルフテック…
2019/06/14すぐ試したくなる

【第6回】深いラフから一発で脱出する

コースにはフェアウェイよりもむしろ打ちやすいラフもあれば、ボールが見つからないほどの手強いラフもあります。今回は深いラフからのアプローチショットについてです。クラブヘッドの「バウンス(※リーディング