2021/03/24女子プロレスキュー!

ドローボールはヘッドの上げ方で決まる 上野陽向

ですか?」 【上野陽向のレスキュー回答】 私も以前までアウトサイドインのカット軌道で、飛距離を大幅にロスしていました。そんな私が実際にドローが打てるようになった経緯とともに、その解決策をお教えします
2021/02/27GDOEYE

43歳の復活劇 矢野東が目指す「令和のスイング」

ターンすると、クラブが立って下りたり、振り遅れたりして、アウトサイドイン軌道になってしまいます。なので、下から上げてきた道を戻すように、ヘッドを遠くに下ろすように下方向に力を掛けます。そうすると入射角
2021/02/20サイエンスフィット レッスン

“球をつかまえる動き”を理解することが上級者への近道

アウトサイドイン軌道です。自転や、球のつかまりのお話に進む前に、まず、これを改善しなければなりません。アウトサイドイン軌道である限り、その先のステップには進めないのです。 たとえ、自転レベルに進まなくとも
2021/01/22ギアニュース

「ZX」のノウハウ採用 新「ゼクシオ プライム」2月20日発売

、2001年から続く人気シリーズで、メインターゲットはヘッドスピード35m/s前後のゴルファー。アウトサイドイン傾向の強いスライサーでも、スイングを変えず、強く、高く、美しい弾道を実現するモデルとして、主
2020/12/18TECドリル

“体の傾き”を意識してスライスを改善する

アウトサイドインになりやすく、スライスのミスが出てしまいます。今回は、スイング中に必要な体の傾きを習得するドリルをご紹介します。 クラブを胸の前で持ち、クラブの先端が地面に向くように体を傾けながらフォロー
2020/09/11TECドリル

ドローボールは“時計回り”で身につける

アウトサイドインの動きが入ると、インパクトでのヘッド軌道もアウトサイドインになりやすく、結果としてスライスボールが出てしまいます。 今回は、ダウンスイングでのインサイドアウト軌道のハンドパス(手元の軌道
2020/08/14TECドリル

右ひざを伸ばせば、カラダは回る

ないと、ダウンスイング以降でアウトサイドイン軌道になりやすく、バックスピン量の多いスライスボールが出て、飛距離をロスしてしまいます。 そこで今回は、腰の回転を習得するドリルをご紹介します。ただ腰を回すの
2020/08/05女子プロレスキュー!

スティック2本で何が分かる? 吉川桃

。適切な位置より右足寄りになると、インサイドアウトの軌道になりやすく、逆に左足寄りだとアウトサイドインになりやすい。アライメントのミスで、スイングを崩す原因にもなってしまうため、注意が必要です♪ 【今回
2020/07/17TECドリル

フェードボールを打つ 腰の回転の注意点2つ

ヘッド軌道をアウトサイドイン軌道にする必要があります。コツは、切り返しのタイミングから「その場」で腰を回転させ始めること。ただし、腰の回転と同時に、左足に体重移動をすることも大事。「その場」だけに
2020/07/03TECドリル

ドローボールは腰をスライドさせて打つ

はなく、身体全体で作るのがポイントです。コツは切り返しのタイミングで、ターゲット方向に腰をスライドさせ始めること。この動きはアウトサイドイン軌道によるスライス改善にも効果的です。 皆さん
2020/05/12“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーと強くつかまるクラブ」の罠

魅力的に映るかもしれません。しかし、クラブの性能だけを頼りにして、強いフック系のクラブで球筋を変えるような考えは最も危険です。アウトサイドインやオープンフェースなどの傾向にあるスライサーのスイングに
2020/04/14“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーは左に振り抜く」の罠

スライス、(B)はフックの球筋を示しており、今回は球筋に与える要素をクラブ軌道に絞るため、フェースの向き(打ち出し方向)はどちらもターゲットに対して真っすぐにしています。 左方向へアウトサイドイン軌道の(A
2020/02/19女子プロレスキュー!

右を消すor左を消す、ティショットの打ち分け方 宮田成華

アウトサイドイン軌道になります。 【今回のまとめ】構え方で右or左を消そう ・ドローとフェードは構え方で変える。 ・ドローのポイントは右腕。 ・フェードのポイントは体の軸。 取材協力/八王子カントリークラブ
2019/12/27すぐ試したくなる

【第20回】ドローを打つテークバック かんたん習得法

アウトサイドイン軌道になってスライス球が出やすくなります。 今回は、朝の練習場でも簡単にできる改善法をレクチャーします。必要なものは“タオル1枚”です。 ドローを打つテークバック かんたん習得法
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

分析では、アウトサイドイン&ダウンブロー軌道でインパクトしていて、飛距離のロスがとても大きいと言えます。テークバックでフェースが開かないようにコントロールできているので、大きくスライスすることはないの