2016/02/04サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(前編)

、アドレスを決める癖をつけましょう。そうすると、右側の視界が広がることが分かるはずです。いつもの感覚よりも、ドライバーでは目標よりも20ヤードくらい左を、アイアンでは目標より10ヤードくらい左に向いて…
2016/01/27女子プロレスキュー!

“バシッとアイアン飛距離アップ!” 井上希

アイアンの飛距離ロスを防ぐには? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ヘッドスピードはそこそこあるのに、7番アイアンで120、130ヤードくらいしか飛びません。飛距離を上げるにはどうすればよいですか…
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

ピンをデッドに狙うには? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ピンを狙える位置にきたのに、なぜかダフリや引っかけでせっかくのチャンスが水の泡。デッドに狙える精度の高いショットを打つにはどうしたらよいですか?」 ピンまでの距離が短く、ショット地点のライも良いとなれば、誰もがピンに近づけたいと思うシチュエーション。そんな時は、より方向性を重視する「ライン出し」のショットを多用しています。 【ライン出し.01】 フォローを「肩の高さ」で止める! アドレスではクラブを短く持ち、スタンスもやや狭め。そしてポイントなるのがフォローです。インパクト以降はずっとフェース面を変えないように、ヘッドが腰の高さにきた...
2016/01/19プロのデータから見えた上達の道

横峯さくらのスイングを徹底分析!アイアン編

アイアンも払い打つイメージで 横峯さくらのアイアンショットをデータ化し、石井忍プロコーチが徹底分析!前回のドライバー同様、上から打ち込みすぎないよう、フラットに払い打つイメージで振っているという横峯…
2016/01/13女子プロレスキュー!

“高さを打ち分け! 林の中からナイスアウト♪” 井上希

木の下を通す & 上を越すショット 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ティショットが曲がると林に入って大叩きが止まりません。木の下を通したり、木を越えるような高さのあるショットを打つには、どうすればよいですか?」 空間のハザードとなる木々が行く手を阻む林の中では、ボールの高さをコントロールすることが求められます。枝の下を通すべきか、上を越えるべきか。今回は高さの打ち分け方についてお話します。 【木の下を通す.1】 「ラン」の出る低い弾道 まずは木の下を通す低めのショットについて。なるべく低いボールを打つわけですが、低く打ちながらもなるべくラフを越えてフェアウェイまで出るように、距離を出せる弾道...
2016/01/06女子プロレスキュー!

“油断大敵! パー3のティショット” 井上希

ことを教えてください」 フェアウェイと違い、足場が平らでティアップもできるショートホールのティショット。だからと言って決して簡単ではありません。ショートアイアンでは引っかけのミス、ミドルアイアンやロング…
2015/12/23サイエンスフィット レッスン

テークバックの"2時間"で大きく変わる!

から、ダウンスイングでは体を戻すのに適度な時間を要し、体が突っ込んでこなくなるというわけです。 ドライバーとアイアンとの違い ドライバーで左にセットしたボールに、アドレスを合わせようとすると…
2015/12/16女子プロレスキュー!

芯を喰うにはこの練習! 井上希

、9番アイアンでハーフスイングをしてきました。ボールをつかまえやすく、クラブも短いこと、さらにロフトがあることが9番で練習した理由です。 「低弾道」で「ややフック」ならOK! ハーフショットでは
2015/12/09サイエンスフィット レッスン

2つのアクションでトップの位置が自然に決まる!

受講者のお悩み】 「アイアンはドロー系なのに、ドライバーはフェード気味で、弾道が揃っていない状況です。ショートアイアンが強く引っ掛かるミスもありますし、ユーティリティのティショットで引っ掛けることも…
2015/12/09女子プロレスキュー!

アイアンは7割の力感でスイング 井上希

アイアンショットをレスキュー! 今回から全6回にわたり、プロ7年目の井上希プロのレッスンがスタートする。テーマは、“スコアを縮めるアイアンショット”。18ホール安定してスイングするための極意を、正確…
2015/12/02女子プロレスキュー!

“実戦で役立つロブ&スピン” 兼岩美奈

、フォローを取らないイメージです。バンカーショットと同じような感覚で振ってみるとよいと思います。 【目土の上で】 上から打ち込む! 最後は、ボールが「目土の上」にあった場合。ロフトの立った9番アイアン
2015/12/01プロのデータから見えた上達の道

特別編 中西哲生のアイアンショットをレッスン

方向性が定まらない原因は? 前回のドライバーに続き、今回は中西哲生さんのアイアンショットを石井忍プロコーチがレッスン。方向がなかなか安定しないのが中西さんの悩みということだが、その原因と修正方法とは?
2015/11/25サイエンスフィット レッスン

引っ掛けを嫌うほど引っかかる理由

てしまうからです。どうして、引っ掛けたくないのに、もっと閉じてしまうのか?今回は、アイアンが強く引っかかることに悩む方が登場。引っ掛けを嫌がるほど、フェースを閉じてしまう原因について、しっかり自覚する…