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2021年 全米オープン
期間:06/17〜06/20 場所:トーリーパインズGC(カリフォルニア州)

「全米オープン」記録集

2021/06/14 11:45


項目記録
年長優勝45歳0カ月15日 ヘイル・アーウィン (1990)
43歳9カ月11日 レイモンド・フロイト (1986)
43歳4カ月16日 テッド・レイ (1920)
年少優勝19歳10カ月14日 ジョンJ.マクダーモット (1911)
年少予選通過(第二次世界大戦後)17歳3カ月0日 ボー・ホスラー (2012)
18歳1カ月25日 ボビー・クランペット (1978)
18歳4カ月25日 ジャック・ニクラス (1958)
年長予選通過61歳 サム・スニード (1973)
60歳 トム・ワトソン (2010)
58歳 ジャック・ニクラス (1998)
年少出場14歳6カ月0日 アンディ・チャン (2012)
15歳5カ月7日 タッド・フジカワ (2006)
15歳9カ月21日 コール・ハマー (2015)
最多優勝4勝
ウィリー・アンダーソン (1901,03,04,05)
ボビー・ジョーンズ(アマ) (1923,26,29,30)
ベン・ホーガン (1948,50,51,53)
ジャック・ニクラス (1962,67,72,80)

3勝
ヘイル・アーウィン (1974,79,90)
タイガー・ウッズ (2000,02,08)
連続優勝3連勝
ウィリー・アンダーソン (1903,04,05)

2連勝
ジョンJ.マクダーモット (1911,12)
ボビー・ジョーンズ(アマ) (1929,30)
ラルフ・ガルダール (1937,38)
ベン・ホーガン (1950,51)
カーティス・ストレンジ (1988,89)
ブルックス・ケプカ (2017,18)
完全優勝
(各ラウンド終了時に単独首位)
ウォルター・ヘーゲン (1914)
ジェームズ・バーンズ (1921)
ベン・ホーガン (1953)
トニー・ジャクリン (1970)
タイガー・ウッズ (2000, 02)
ロリー・マキロイ (2011)
マルティン・カイマー (2014)
完全優勝
(タイを含む。前項の選手を除外)
ウィリー・アンダーソン (1903)
アレックス・スミス (1906)
チャールズ・エバンスJr. (1916)
トミー・ボルト (1958)
ジャック・ニクラス (1972, 80)
ヒューバート・グリーン (1977)
ペイン・スチュワート (1991)
レティーフ・グーセン (2001)
全米OPと全米アマを制した選手フランシス・オーメット (1913=全米OP/1914, 1931=全米アマ)
ジェローム.D.トレイバース (1915/1907, 08, 12, 13)
チャールズ・エバンスJr. (1916/1916, 20)*
ボビー・ジョーンズ(アマ) (1923, 26, 29, 30/1924, 25, 27, 28, 30) *
ジョン・グッドマン (1933/1937)
ローソン・リトル (1940/1934, 35)
アーノルド・パーマー (1960/1954)
ジーン・リトラー (1961/1953)
ジャック・ニクラス (1962, 67, 72, 80/1959, 61)
ジェリー・ペイト (1976/1974)
タイガー・ウッズ (2000, 02, 08/1994, 95, 96)
ブライソン・デシャンボー(2020/2015)
*同年優勝
兄弟優勝ウィリー・スミス(1899)&アレックス・スミス(1906,10)
初勝利から最後の勝利までの最長期間18年
ジャック・ニクラス (1962年から80年)
18ホール最長コース7,845yd 2017年 エリンヒルズ(1R)
7,695yd 2015年 チェンバーズベイ(2R)
7,603yd 2008年 トーレパインズGC(南コース)(2R)
*同年同コース、別日は除く
18ホール最短コース4,423yd (1896) シネコックヒルズGC

第二次世界大戦後
6,544yd (1971,81) メリオンGC
最長パー3、最短パー3最長:300yd (2007) オークモントCC・8番(FR)
最短:92yd (2010) ペブルビーチGL・7番(FR)
最長パー4、最短パー4最長:551yd (2015) チェンバーズベイ・13番(2R)
最短:256yd (2012) オリンピッククラブ・7番(1R)
最長パー5、最短パー5最長:684yd (2016) オークモントCC・12番(1R)
最短:474yd (1994) オークモントCC・9番
最多開催コース9回
オークモントCC(ペンシルベニア州)
72ホール最少ストローク268
(2011) ロリー・マキロイ 65-66-68-69

271
(2014) マルティン・カイマー 65-65-72-69
(2019) ゲーリー・ウッドランド 68-65-69-69
72ホール最多アンダーパー16アンダー
(2011) ロリー・マキロイ 268
(2017) ブルックス・ケプカ 272

13アンダー
(2019) ゲーリー・ウッドランド 271
一時的な最多アンダーパー17アンダー
(2011) ロリー・マキロイ(第4ラウンドプレー中)
36ホール(1R~2R)最少ストローク130
(2014) マルティン・カイマー

131
(2011) ロリー・マキロイ
54ホール(1R~3R)最少ストローク199
(2011) ロリー・マキロイ

200
(2003) ジム・フューリック
18ホール最少ストローク63
(2017) ジャスティン・トーマス 3R、 9アンダー
(1973) ジョニー・ミラー FR、8アンダー
(1980) ジャック・ニクラス 1R、7アンダー
(1980) トム・ワイスコフ 1R、7アンダー
(2003) ビジェイ・シン 2R、7アンダー
(2018)トミー・フリートウッドFR、7アンダー
18ホール最多ストローク157
(1898) J.D.タッカー 1R
9ホール最少ストローク29
(1995) ニール・ランカスターFR
(1996) ニール・ランカスター2R
(2003) ビジェイ・シン2R
(2015) ルイ・ウーストハイゼンFR
18ホール最多リード5ストローク
(1933) トミー・アーマー
36ホール最多リード6ストローク
(2000) タイガー・ウッズ
(2011) ロリー・マキロイ
(2014) マルティン・カイマー
54ホール最多リード10ストローク
(2000) タイガー・ウッズ
最終ラウンドの最多差逆転優勝7打差
(1960) アーノルド・パーマー
最多差優勝15打差
(2000) タイガー・ウッズ ※メジャー記録
1ホール最多ストローク19打
(1938) レイ・アリンスレー チェリーヒルズCC・16番ホール
最多連続バーディ6連続
(1982) ジョージ・バーン ペブルビーチGL2~7番ホール
(1992) アンディー・ディラード ペブルビーチGL1~6番ホール
(2017) アダム・ハドウィン エリンヒルズ18番~5番ホール
最多出場44回
ジャック・ニクラス

34回
ヘイル・アーウィン

33回
ジーン・サラゼン トム・カイト
最多2位6回
フィル・ミケルソン (1999,2002,04,06,09,13)
60台の連続ラウンド5ラウンド
ブルックス・ケプカ 2018-19年
初出場初優勝(1895) ホーレス・ローリンズ (第1回大会)
(1898) フレッド・ハード
(1900) ハリー・バートン
(1909) ジョージ・サージェント
(1913) フランシス・ウィメット(アマ)
アルバトロス(記録の残る限り)(1985)T.Cチェン 2番・527ヤード
(2010) ショーン・ミキール 6番・523ヤード
(2012) ニック・ワトニー 17番・522ヤード
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