【速報】渋野日向子は1つ落として後半へ
2026/09/18 11:01
◇国内女子◇住友生命Vitalityレディス 東海クラシック 初日(18日)◇新南愛知CC美浜C(愛知)◇6565yd(パー72)
2019年大会覇者の渋野日向子は河本結と前年大会覇者の神谷そらとともに午前8時45分に1番からスタートした。
3番(パー5)はフェアウェイからの3打目をグリーン左奥のラフにこぼした。4打目も寄せきれずに2パットのボギー。続く4番(パー3)はグリーン右端のエッジから3パットのボギーと連続でスコアを落とした。
7番はティショットが右ラフ、2打目はグリーン手前の左ラフに飛んだが、3mのパーパットをねじ込んだ。8番は10mのバーディパットを決めて、この日1つ目のバーディを奪った。
前半は1バーディ、2ボギーの「37」とスコアを1つ落として後半インに進んだ。
5アンダー暫定トップに10ホールをプレーして5バーディを奪った入谷響が立つ。神谷が4アンダー2位で続く。